月別アーカイブ: 2016年7月

糖質制限食で善玉コレステロールを増やす

善玉を増やすことで心臓病、そしてガンのリスクも軽減できる

脂質異常の原因となるのは、高中性脂肪のほかには高コレステロールがあります。

そもそも、コレステロールは、細胞膜やホルモンの材料になるなど、人が生きていくうえで必須です。しかし、コレステロールが異常に増えると、問題が起きます。

コレステロールには、主にLDLとHDLの2種類があります。LDLは、動脈硬化をすすめる、悪玉コレステロールと言われていますが厳密には違います。LDLは体の抹消組織や細胞膜などコレステロールを必要とするところへ運搬する大切な役目を果たしています。

ところが、LDLが血液中で過剰に滞って酸化すると、血管の内皮細胞にコレステロールを蓄積させて動脈硬化を起こす真の悪玉になってしまうのです。つまり、本当に注意すべきは、酸化したLDLです。

なお、LDLの中でも酸化しやすいのは小粒子LDL(小型で高比重のLDL)と呼ばれるものです。

一方、HDLは、末梢組織や血液中にだぶついたコレステロールを回収して肝臓に運ぶ掃除屋の役目を果たして、「善玉コレステロール」といわれています。また、HDLの数値が高いでは、心筋梗塞の危険が2分の1から3分の1になるだけでなく、ガンの発症率も大幅に低くなることがわかっています。

こうしたことからLDLの数値(基準値は140mg/dl未満)が高い人はHDLの値を高めることが必要です。

善玉も40mg/dl上昇

このような治療が必要な高コレステロールによく効くのが、糖質制限食です。糖質制限食にすれば、ほとんどの人にHDLの値の上昇が見られます。実際、糖質制限食を実行したところ、行う前は69mg/dlだったHDLの値が99mg/dlまで上昇しました。

一般の病医院では、HDLを上昇させるため一般の病医院では、スタチン系の薬が用いられますが、HDLの値を1割程度しか上げる効果がありません。糖質制限食の効果は、こうした薬よりもはるかに優れているともいえるでしよう。
糖尿病の治療に使われる薬についてはこちら

なお、LDLについては、当初、低下する人も上昇する人もいますが、半年から1年で基準値内に落ち着いてきます。

HDLの値を上昇させるには、速歩も有効です。食後に1日30分くらいから始めて、少しずつ速度を上げ、距離を伸ばしてください。糖質制限食と併せて食後の速歩も行えば、コレステロール値の改善効果はさらにアップします。

HDL上昇には速歩が効果的

速歩は、食後に1日30分くらいから始め、少しずつ速度を上げ、距離を伸ばしていくといいでしょう。糖質制限食と併せて行えば、コレステロール値の改善効果は最大になる。

しわだらけの顔がコラーゲンで若々しく、ひざの手術も回避できた

50代の人よりも若々しいと言われる

3年前のことでした。めずらしく鏡を見て、絶句しました。ほおに太いタテジワが2~3本きざみこまれ、まぶたはちりめんジワでシワシワ。
肌は全体にカサカサで、水分が全くない、思わず目をそむけたくなるほど。あまりのショックに、数日は外出する気も起こりませんでした。

その少し前から、左ひざに痛みが出ていました。病院に行くと、軟骨がすれて痛みが出ているとの診断でした。

ひざが腫れて水がたまっていることもあり、病院の治療を受けていました。そこで思い出したのが、半年前まで飲んでいた粉末コラーゲンです。

当時は右ひざが痛くて飲んでいたのですが、いまの左ひざの痛みの比ではなく、歩くこともできませんでした。医師からは骨と骨がぶつかっているので、手術が必要だといわれました。

その手術を延ばし延ばしにし、通院しながらコラーゲンを飲んでいるうちに、半年ほどで痛みが取れたのです。おかげで手術はせずにすみました。

そして右ひざがすっかりよくなったので、粉末コラーゲンは飲むのをやめました。そのときは、まさか半年でこんなに顔がシワくちゃになるなんて、思いもしなかったのです。

私は、粉末コラーゲンを再び飲み始めました。以前と同じように、毎朝コーヒーにコラーゲンを10ml入れて、食事のあとに飲みます。こうして飲み始めて3ヶ月ほどで、左ひざ痛はすっかりよくなりました。

しかし問題は、顔のシワです。毎日鏡とにらめっこするたび気分は重くなり、買い物に出かけるのも憂鬱な日々が続きました。それでも、3月ごろには、シワは少し日立たなくなっていました。

4月になって、息子が訪ねてきました。年末に家に来て以来のことです。息子は私の顔を見るなり、「暮れのときはシワだらけだったけど、元に戻ったやないか。どうしたん? 」というではありませんか。

シワがなくなったんだ! そう思うと、天にも昇る心地でした。息子は、口には出さなかったけれど、やっぱり私のことをシワだらけだと思っていたのです。その後も近所の人から、「どうしたの? 肌ツルツルじゃない。50代の人よりきれいなくらいよ」といわれ、ますます自信を深めました。肌の衰えを少しでもくい止めるためにも、粉末コラーゲンは手放せません。

コラーゲンの粉末はこちら。 です。

糖質制限食で体脂肪がしっかり減り検査値が一気に改善、高中性脂肪には高い効果

中性脂肪の高値は糖質の摂りすぎが原因

糖質制限食は、米、パンなどの主食やイモ類、果物などの糖質の多い食べ物を減らし、肉や魚、豆類のたんばく質や脂質を主体とする食事法です糖尿病の方で血糖のコントロールに手を焼いている人に糖質制限食の食事をはじめてから、高い血糖値が下がり、そのまま安定し、糖尿病を克服できた人がたくさんいます。

そんな糖質制限食の効果は、糖尿病だけにはとどまりません。中高年になると、高血圧、高中性脂肪、高コレステロール、脂肪肝など、会社や地域で行う健康診断の結果に異常が散見されるようになります。実は、糖質制限食を行うと、体内の余分な糖や脂肪が減っていき、このような健康診断の結果も軒並み改善しています。

糖質制限を行うと、真っ先に改善するのが高中性脂肪です。高中性脂肪は、血液中の中性脂肪が異常に多いドロドロ血液の状態で中性脂肪が150mg/dl以上になる状態です。

高中性脂肪の人は、肥満や高血糖の傾向があり、メタポリッタシンドロームと診断される人も多いものです。しかも、動脈硬化に直結しやすく、脳卒中や心筋梗塞の危険を高めるため、その数値を下げることの重要性は言うまでもありません。

一般に、中性脂肪は、脂質から作られるというイメージが強く、肉や油の多い高カロリー・高脂肪の食生活が原因です。しかし、最近は、高中性脂肪は、糖質のとりすぎが原因なのです。

中性脂肪を消費させる酵素の働きが衰える

通常、食事から摂った糖質は、すい臓から分泌されるインスリンによって、筋肉でエネルギーとして消費されたり、肝臓でグリコーゲンとして貯蔵されたりします。

ところが、糖質をとりすぎると、インスリンが過剰に分泌され、エネルギーとして消費されなかった糖質が中性脂肪に変わり、皮下脂肪や内臓脂肪として体内に蓄積されます。

こうして中性脂肪を蓄積するのは、飢餓状態などのエネルギー不足に備えるためにです。しかし、現代のような食べ物に困ることのない飽食の時代では、中性脂肪の消費は滞ってしまいます。

しかも、内臓脂肪が増えると、インスリン抵抗性が生じて中性脂肪の消費を促すリボたんばくリパーゼという酵素の働きが低下してしまいます。そうなると、中性脂肪が筋肉細胞に取り込まれにくくなり、血液中にだぶついて中性脂肪値が上昇してしまうのです。

1~2ヶ月やればほとんどの糖尿病の人が改善または変化がでる

そこで、高中性脂肪の改善に優れた効果を発揮するのが糖質制限食です。

糖質制限食は、中性脂肪の材料となる糖質を控える食事法なので、内臓脂肪や皮下脂肪がぐんと減っていきます。

また、インスリンの分泌量が最小限になってインスリン抵抗性も改善するので、リボたんばくリパーゼの働きが活発になり、中性脂肪が速やかに筋肉細胞に取り込まれるようになります。その結果、血液中の中性脂肪も劇的に減少し、高中性脂肪が改善していくのです。

糖質制限食を行うと、個人差はありますが、1~2ヶ月ほどで中性脂肪値が低下していきます。

特に、朝・昼・晩の3食とも糖質を抜く糖質制限食を行っている人は、ほとんどの場合、中性脂肪値は100mg/dl以下に抑えられます。

現在、主流の血糖値を下げる治療は合併症を悪化させてしまうには、カロリー計算による血糖コントロールの盲点が紹介されています。

糖質制限食で中性脂肪が改善する仕組み(まとめ)

糖質をとりすぎると、エネルギーとして消費されなかった糖質が中性脂肪に変わり、皮下脂肪や内臓脂肪として体内に蓄積される。

すると、インスリン抵抗性が生じてリボたんばくリパーゼという酵素の働きが低下し中性脂肪が筋肉細胞に取り込まれにくくなり、高中性脂肪を招く。

そこで糖質制限食を行うと、体内で中性脂肪が作られなくなり、内臓脂肪や皮下脂肪がぐんと減る。その結果、インスリン抵抗性が改善してリボたんばくリパーゼの働きが活発になり、中性脂肪が速やかに筋肉細胞に取り込まれるようになる。こうして、血液中の中性脂肪が劇的に減少し、高中性脂肪が改善する。

大腸ガンの術後がベータ1.3Dグルカンで良好

体力の回復が早い

大腸ガンが見つかったのは、平成3年前のことでした。初めて受けた検診で固まりのガンが見つかり、手術の結果、大腸進行ガンと告知されたのです。この時期のことは自分でも動転してしまいあまり覚えていません。それほどショッキングな告知でした。
大腸ガンについて詳しくはこちら。

自覚症状のようなものは、少し前からありました。当時、貧血がひどく、起きていることができないほど体力が低下していました。ずっとふとんに入ったままで意識も朦朧とし、食事も1日に1食すらとることができない状態だったのです。

しかし、そのときは更年期の鬱による過睡眠だろうと思い込んでいたのです。「更年期はなかなかよくならないなぁ」と考えていました。まさか、ガン性出血で貧血になっていようとは思いもしなかったのです。

ガンを告知されてから2ヶ月後、手術を受けました。手術は成功したものの、そのときはまだまだ安心できませんでした。というのも、ガンの再発が非常に心配だったからです。

大腸ガンの場合、手術から2年以内に再発する確率は、およそ80%だと病院の大腸ガンのパンフレットに書かれていました。

なんとか再発を防ぎたいと思う心で、私は、ガンや免疫力に関する本をたくさん読み、免疫力の強化に役立つとすすめられた健康法を次々と試しました。

そうして試行錯誤をくり返すなか、「これはよさそうだわ」と行き着いたのが、パン酵母抽出のベータ1.3Dグルカンだったのです。雑誌で、「免疫力を高める効果がある」と紹介されているのを見つけ、さっそく、飲んでみることにしました。

飲み始める前は、すぐに疲れてしまい、ろくに家事もできないほどでした。

ところが、ベータ1.3Dグルカンを飲むようになって、家事を少しできるようになり、やがて不自由なく日常生活を送れるほどにまで回復できました。

なによりうれしいのは、ガンが再発せずにすんでいることです。ガンを患った者にとって、再発はまさに恐怖ですこれからは年に1回、定期検診を受けていきますが、手術から3年たったいまでも、再発はなく、転移も見つかっていません。

いざというとき、ありがたかったのは、同性の友人です。「よい人生を送っている人は例外なくよい友人を持っている」という言葉をかみしめています。

不安と絶望に負けず、「何年かかってでも、免疫力を高めるしかない」と、ベータ1.3Dグルカンを試して、本当によかったと心から思っています。

β1.3Dグルカンは抗腫瘍作用が強力で免疫力を改善、抗がん作用も

免疫システムの最重要ポイントとなる腸内の腸管免疫を強化する

最近、現代人の免疫力の低下が大きく問題視されています。不摂生な生活習慣が原因で免疫力が低下し、体調をくずす人は少なくありません。そして体調を崩してもなかなか回復しないケースが多いのも特徴です。
現在、生活習慣病などを予防するためにも、免疫力を高めようとする治療法や健康法が注目を集めています。その有効な方法の1つが、免疫作用のある成分をとることです。

なかでも、米国医療ジャーナル誌で6000例以上の研究論文が発表され、各国の研究機閑から注目されているのが、パン酵母抽出のベータ1.3Dグルカンという成分です。

そもそも人間の体には、自然免疫と呼ばれる、生まれつき備わった生体防御機構があります。その中心的な役割を果たしているのが、マクロファージと呼ばれる免疫細胞です。

マクロファージは、ウィルスや細菌など、体内に侵入したさまぎまな異物をすばやく食べて処理します。また、キラーT細胞などの免疫細胞に、ウイルスやガン細胞の情報を渡す重要な役割を担っています。

キラーT細胞は、インフルエンザなどのウィルスやガン細胞を攻撃する免疫細胞です。こうした働きは、後天的に身につくもので、自然免疫に対して、獲得免疫と呼ばれます。

なかでも、最近とくに注目されているのが、「腸管免疫」でⅧす。腸管免疫とは、腸で機能している免疫システムのことです。腸壁を刺激して、この腸管免疫を強化してくれるのが、ベータ1.3Dグルカンなのです。

ベータ1.3Dグルカンを摂取すると、腸壁が刺激されます。腸壁には、マクロファージが多集結するバイエル板という粘膜があります。ベータ1.3Dグルカンは、この粘膜を介して、マクロファージを活性化しま私自身、ベータ1.3Dグルカンを用いて、非常によい感触を抱いています。

ガンの術後の化学療法がうまくいかなかった方や、インターフェロンの適用外の方には、ベータ1.3Dグルカンが適していると考えています。

また、基礎的な治療法とベータ1.3Dグルカンを併用することによって、治療の効果が高まるといえます。

人間は誰でも加齢により、それだけで体は衰えていきます。そうした意味では、今後、ベータ1.3Dグルカンが有効な人は増加する一方だと思われます。

次々に効果を発揮(ガン、白血球、肝臓など)

実際にベータ1.3Dグルカンを飲んで改善した例です。

肺ガン

3年前に肺ガンを発症し、ここ最近はゲフィチニブ(イレッサ)というガン治療薬を飲んでいました。

ベータ1.3Dグルカンを飲み始めたのは今年の5月からです。CEAという腫癌マーカーの数値が上がってきたため、ベータ1.3Dグルカンを選択肢に入れました。最初は1日に2粒飲み、6月から1日3 ~4粒に増量しました。

7月の半ばにゲフィチニブからティーエスワンに薬が変わったことも関係しているかもしれませんが、120あったCEAの数値が、現在では60以下に下がっています。現在、体調は大変良好です。

慢性骨髄白血球

約8年前に慢性骨髄性白血病を発症し、7年前に骨髄移植済みの方です。

今年になって再発し、再び治療開始しました。今回受けた治療法は非常にGVHDが起こりやすいため、通常数回に分けて徐々に輸注量をふやしていきます。1回めの治療後より、ベータ1.3Dグルカンを飲み始めました。

2度めの治療後、GVHDもなくデータが改善しました。そのため、当初予定していたあと1~2回の治療は行わず、ベータ1.3Dグルカンを服用し経過観察となりました。現在、完全寛解も目前で体調はとても良好で安定しています。

肝臓の数値が改善

十数年前から肝機能値が高く、とくにγ-GTPは200を超えていましたが、いまでは正常範囲になりました。現在、ベータ1.3Dグルカンのほかには、とくに服薬もありません。いままでいろいろなものを試しても、数値の改善はみられませんでした。ですから、肝機能値の低下は、ベータ1.3Dグルカンのおかげです。

ガン患者に評判の健康食品で紹介されているハナビラタケ増強食のハナビラタケには強い抗ガン作用のあるβ(1-3)グルカンが多く含まれ、ガン患者さんに試した臨床試験が日本癌学会でも発表されています。
こちらのサイトではハナビラタケBIOバイオ」を紹介していますが、ハナビラタケBIOMH3は、ハナビラタケ抽出物(特許第4183326号)特許原料で安心の商品です。さすがにガン患者さんに評判と謳うサイトで紹介されているだけであります。

今後は、ガンになることを防ぐことも大事なファクターではありますが、ガンに負けない免疫力をつけることも大事になるように感じます。インフルエンザが流行していても免疫力が強く体に体力があればうつらないようなイメージです。環境も昔に比べたらよくないですし、野菜なんかも農薬がかなり使われていたりしてビタミンなどの栄養も減っていますがその中でどうやって生き抜くか?がポイントになりそうです。

加齢が原因と診断されたひざ痛、腰痛に「塗るグルコサミン キダDX」の使用感、口コミ

キダ DX(キダデラックス)はグルコサミン、MSM、エミューオイルを配合した塗るタイプのクリームです。3つの主要成分がポイントです。その中でも特徴的なのは、エミューの皮下脂肪から精製した天然オイルが使われていることです。このオイルが皮膚への浸透性が高いと世界から注目を集めています。エミューオイルは、人間の皮脂成分と構造が似ているため、ほかのオイルに比べて浸透力が高く効きます。

また、このクリームには、関節の軟骨の構成成分であるグルコサミンも含まれています。グルコサミンは、加齢に伴い体内で生成されにくくなる成分です。すりへった軟骨と、周辺の軟骨組織を修復し、関節の動きをスムーズにする働きがあります。

さらに見逃せないのが、ジメチルスルホン(MSM)が含まれていることです。これは、針葉樹から抽出された天然の有機硫黄化合物で、関節や筋肉、皮膚、髪、爪などの健康と密接な関係がある成分です。

[PR]ひざ痛で正座ができなかったが粉末コラーゲンで消失

グルコサミンで関節痛を和らげる | 100種類のサプリメントの効能と効果

治らないと診断されたひざ痛と腰痛が「塗るグルコサミン キダDX」で改善

古くからアボリジニーが傷や痛みに使ってきた

右ひざに鋭い痛みが走るようになったのは、今から8年ほど前でした。

その激痛は、何の予兆もなく、突然現れました。その少し前に転倒したことがありますが、そこまで、派手に転んだわけではありませんでした。この程度の転倒でここまで激痛が起きるはずはありません。

すぐに近所の整形外科に行ったところ、ひざの軟骨がすりへり、関節部分が炎症がしていたようです。この炎症が激痛の原因で、これは加齢が原因のようです。そして医師からは、「これは、もう治りまんよ」といわれたのです。

こうして、整形外科での治療が始まりましたが、ほとんど効ま果はありませんでした。貼り薬や塗り薬、飲み薬のいずれも、痛みの緩和にはつながらなかったのですがー度、関節の柔軟性を高めるため、右ひざにヒアルロン酸の注射を打ちましたが、これもほとんどが効果がありませんでした。ここまで痛みがひどいと湿布や薬が効かないのかな?と心配になりました。

ここまで痛みがひどいと、日常生活にも支障が出てきました。ひどい痛みのため、500メートルも満たない場所に用事があるときも、タクシーを利用していました。また、歩くときは、右足を引きずりながら歩いていたのです。

このように、ひざをかばって変な姿勢で歩いていたのがいけなかったのでしょう。今度は、腰が痛むようになりました。腰にも負担がかかってきたのだと思います。

ひざ痛に加えて今度は、腰痛、まさに踏んだりけったりとはこのことです。しだいに、寝返りを打つだけで、ひざと腰の痛みで目が覚めるようになりました。

そうした痛みをどうにかしようと、その後も、整体院、整骨院、鍼灸治療院など、あらゆるところに足を運びました。しかし、整形外科と同様、ほとんど効果はありませんでした。

こうして約7年間、ひざ痛と腰痛は消えることはなく、激痛をだましだまし、なんとか過ごしてきました。

そんな昨年の10月、友人から勧められたのが、「塗るグルコサミン キダDX」でした。友人は、五十肩で悩んでいたそうですが、このクリーム「塗るグルコサミン キダDX」を塗ったら、全快したいというのです。

詳しい話を聞くと、このクリームは、ダチョウの一種であるエミューの皮下脂肪などが含まれているそうです。エミューの皮下脂肪は、オーストラリアの原住民であるアボリジニーの間で、痛みや傷に対して古くから使われてきたとのこと。

友人の説明を聞いても、正直、私は半信半疑でした。しかし、実際に使って効果があったということなので、試しに使い始めることにしたのです。私は、右ひざと腰をマッサージするようにクリームを塗りました。起床後と夕方ごろ、そして就寝前のおふろ上がりに、1日3回使うようにしたのです。そして、効果が現れたのは、1週間後のことでした。なんと、右ひざの痛みが和らいでいることに気づいたのです。

タクシーが不要になった

ひざ痛は、どんどん改善していきました。歩くときに足を引きずることもなくなり、近場に行くときにタクシーを利用する必要もなくなったのです。

こうして、ひざ痛が大改善したおかげか、腰痛も消えてしまいました。このクリーム「塗るグルコサミン キダDX」を使い始めてからの約半年間、腰痛は一度も現れていないのです。

現在では、ひざ痛を忘れて過ごせる日がふえてきました。寝ているときに痛みで目が覚めることもなぐなり、日常生活で困ることは、ほとんどありません。

私には孫がいるのですが、孫の幼稚園の送り迎えもできるようになりました。また、痛みがひどいとき、孫を抱っこすることができませんでしたが、今では、それも簡単にできるようになったのです。

炎症性の痛みは特に有効

「塗るグルコサミン キダDX」には、関節の軟骨を構成するグルコサミン、関節の炎症をおさえるジメチルスルホン(MSM)に加え、オーストラリアで痛みの民間療法として利用されてきたエミューオイルが含まれています。
これらの成分が相乗的に働き、ひざ痛や腰痛をはじめとした、炎症性の痛みに大きな力を発揮するのです。実際、関節痛患者の72% に効果があったというデータもあります。

ひざ痛専用クリーム「塗るグルコサミン キダDX 」はこちら。

痛くて眠れなかったひざ痛が「塗るグルコサミン キダDX」を塗ったら3日で快眠できた

毎日ひざ痛のことばかりで頭がいっぱい

間もなく電車が発車します」アナウンスが聞こえて、慌ててホームの階段を駆け上がりました。急に、走ったのがいけなかったのでしょう。段差につまずき、その拍子に左ひざを強打してしまいました。

もう4年前のことになりますが、その後、ひざ痛に悩むようになりました。もちろん、整形外科に通って治療を受けましたが、ほとんど効果はありませんでした。処方された痛み止めの薬も、飲んだ直後から3時間ぐらいまでは効くのですが、3時間経過するとやっぱり同じ痛みがでてきます。

ひざ痛は、毎日現れていたわけではありませんが、ひどいときは、歩くのはもちろん、立っているのもつらいほどの激痛が走っていました。特に困っていたのが、やはり階段の上り下りです。

そんな状態が、もう4年も続いていたのですが、さらに悪化したのが今年の1月からでした。例年に比べ、ひどい痛みに襲われることが多くなってきたのです。寝ているときも、ひざの痛みで目が覚めることもありました。

あまりの激痛に、私は、「このまま、歩けなくなってしまうんじゃないか」と不安になりました。ついには、いっそのこと、大々的に手術をしたほうがいいのではないかと考え始めていたほどツライ毎日でした。

そんな今年の4月、友人から勧められたのが、「塗るグルコサミン キダDX」でした。詳しい話を聞くと、そのクリームには、エミューというダチョウの一種の皮下脂肪などが含まれていて、鎮痛効果があると、アメリカや中国で大人気だそうです。そして、その友人も、「塗るグルコサミン キダDX」で五十肩が治ったというのです。

肩だけでなく、ひざ痛にもいいということなので、試しに使ってみることにしました。

私は、朝の出勤前に1回、夕方ごろに1回、ふろ上がりに1回の1日3回、左ひざに塗るようにしました。特に、ふろ上がりのときは、マッサージしながら入念に塗り込みました。

このクリームは、塗ったとたんに肌に浸透していきます。べ夕べタしないので、塗ってすぐに服を着ることができるのが便利です。また、無臭です。こうして使い始めたところ、効果を感じたのは、わずか3日後のことでした。左ひざの痛みが、いくぶんか軽くなっていたのです。

それは、気のせいではありませんでした。ひざ痛は、日がたつにつれてどんどん軽くなっていったのです。

また、このクリームを使うようになってから、就寝中にひざの痛みで目が覚めるようなこともなくなりました。

妻のひざの痛みまで改善した

ひざ痛がひどかったときの痛みのレベルを10とするなら、現在は2~3といったところでしょうか。

何をしてもよくならなかったひざ痛が、わずか2ヶ月半で、ここまで改善するなんて、ほんとうに驚いています。

本当にしんどかった階段の上り下りも、だいぶスムーズになりました。怖さが残っているので、駆け上がることはありませんが、スムーズに階段を上り下りできるようになったのです。

実は、私の妻も、「魔法のクリーム」を愛用しています。妻も両ひざが痛いと嘆いていたのですが、このクリームを塗るようになってから、かなり改善したと喜んでいます。

ひざを痛めてからの4年間、遠出をすることに自信がなかったので、遠くへ旅行することはありませんでした。
しかし、この「塗るグルコサミン キダDX」を使い始めてから、だいぶ自信がついてきました。今年の夏は、どこかへ旅行しようかと計画中で、今から楽しみにしています。夫婦そろって、この「塗るグルコサミン キダDX」には大感謝です。

入浴後にマッサージしながら塗るとより効果的

魔法のクリーム」こエミューオイルなどの消炎・鎮痛作用のある成分が含まれ、関節の痛みに大変効果的です。特にお勧めしたいのが、血流がよくなっている入浴後、患部をマッサージしながら塗ることです。入浴後は、血行が高まっているので、より効率的に成分が浸透していきます。また、ひざに塗る場合は、量をやや多めにして、ひざの裏側にも塗るようにするとより効果的です。

ひざ痛専用クリーム「塗るグルコサミン キダDX 」はこちら。