月別アーカイブ: 2016年5月

米ぬか脳活性食の脳への使用感、実際の効果など

米ぬかエキス、正式には米ぬかアラピノキシラン誘導体を実際に使った使用感など。脳への効果、効能などを紹介しています。活性酸素を抑制する米ぬかエキスが脳への病気に高い効果があります。
たとえば、高齢者が暗い表情になっている場合、いきなり精神科を受診するのは、いちがいによいとは言えない場合があります。

それは、お年寄りの場合うつ状態は、うつよりも認知症の可能性が高いからです。認知症なのにうつと誤診されて抗うつ剤を処方されると、ますます症状が悪化してしまうおそれがあるからです。

うつと認知症の治療は、異なります。抗うつ剤は、ほんもののうつの患者さんが飲めば興奮系薬剤として作用するので、元気が出てきます。ところが、認知症の方が飲むと、逆に抑制系薬剤として作用するので、ますます元気がなくなってしまいます。

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米ぬか食品は脳だけでなくガンなどへの効果も多数報告されております。免疫力を高めてガンを撃退する作用があります。
米ぬか食品(バイオブラン) | ガン患者に評判の健康食品

GOT、GPTが高い、さらに値が不安定ならシジミ(シジミの使用感、口コミ)

食べ過ぎ、飲み過ぎの疲れた肝臓をにシジミを使って改善。シジミの使用感、レビュー、口コミなど。

肝臓の大手術後でもシジミで肝機能安定

数年前に腎臓がんで大手術を受け、片方の腎臓を摘出。その後転移して、胆のうと肝臓の一部も摘出しました。もともとお酒が強かったのですが、肝臓を手術してからはコップのビール一杯も受けつけない体になってしまいました。

でもお酒は、人生を愉快に過ごすためには必要なもの。まだまだ昔の仲間たちと杯をかわし、語り合いたい。

そんな希望をシジミがかなえてくれたのです。肝臓によさそうだと直感してとりよせ、毎朝6粒を習慣にしてみたところ、ある日久々にお酒を美味いと感じました。

医師からもほどほどならOKと許可が出たので、最近は3日に1回、缶ビール1本程度ですが晩酌を楽しんでいます。現在GOT24、GPT 14と正常値を維持しています。
体調もよく、毎日散歩に出かけ、友人との酒宴にも顔を出しています。シジミの出会いはまさに、起死回生の出来事でした。
食べ過ぎ、飲み過ぎで疲れ切ってしまった肝臓にはしじみ

3桁もあるGOT、GPT、さらに高血圧、肩こりも薬を使わずにシジミで改善

バッキバッキの背中のコリ、ガッチガッチの肩コリ、そして慢性化していた頭痛も改善

仕事が飲食店なので、お酒はどうしても避けられません。お客様のすすめで、焼酎のボトルを2本、3本空けるのは当たり前です。そのため、肝臓のGOT、γ-GPTが100を超えて、同時に血圧も高くなってしまい困っていました。

血圧は上が160mmHg~180mmHG下が90mm/Hg~120mmHgが当たり前で、それが影響しているのか、肩こりもひどい状態が続きました。首から肩の筋肉がガチガチでした。頭の左右に針を刺すような頭痛にも襲われるし、めまいでまっすぐ歩けず、左へ左へと体が進むことも。友人が「どこに行くの!」と驚いたものです。

この体調不良の数々をすべて消し去ってくれたのが、夫のすすめで飲み始めたシジミです。まず、2週間ほどで血圧が130/80mmHg にがくん下がり、これは効く!と実感しました。

これ以降、上の値が130mmHgを超えることはなく、薬も不要になりました。GOT、GPTも2ケタに安定するようになり、肝機能悪化の証しであるだるさ、悪酔いはまったくありません。同時に喜んだのが、肩こり、頭痛、めまいが次々に解消したことです。

以前の私は、天気が曇っただけでだるさを感じ、頭が重くなって、肩、首、背中まで痛くなりました。しかし、シジミを手放さずにいる今では、天気に一喜一憂することなし。心まで晴れ晴れとおだやかで、立つときも歩くときも、身のこなしがスッスッと軽いのです。
食べ過ぎ、飲み過ぎで疲れ切ってしまった肝臓にはしじみ

γ-GTPがシジミで正常値に回復

胃の一部切除のために肝臓に余計負担がかかる

唯一の楽しみはやっぱり、仕事の後の毎晩の晩酌です。仕事で疲れて帰った後、夫婦ふたりで杯を交わしてゆっくりと過ごすひとときは、何事にもかえられない幸せな時間です。

ところが、楽しい時間を過ごした後の朝になると体調は、最悪です。2人で焼酎を1瓶空けるくらい飲みますから、ほとんどの朝は、二日酔いでした。私はかつて大病をして胃の一部を切除していますから、その分、肝臓にも負担をかけたのかもしれません。γGTPが114と高く、肝臓をいたわるためシジミのみそ汁をよく飲むようにしたり、シジミの健康食品も摂るようにしました。しかし、どれも効果が得られず、落胆の思いを抱いていたのですが、国産素材の品質のいいサプリにしてから状況が劇的に変わりました。

相変わらずの晩酌は継続中でも肝臓の数値が改善

シジミを飲み始めてまず感じたのは、朝の目覚めのよさ。前夜どんなに飲み過ぎても胃の、むかつきがなくなり、日酔いになることがなく減りました。
また、仕事でへトヘトになってて帰ってきても、ひと晩眠れば疲れが吹き飛ぶようになりました。還暦を過ぎても毎日働ける体力の源は、飲み続けて1年以上になるシジミのおかげだと自信をもって言うことができます。

シジミの効果は、肝臓の検査数値にもはっきり現れました。酒飲みの証として、ずっと高かったγ-GTPの値が、114から29の正常値にまで下がったのです。
毎日好きなだけ飲んでいた私ですが、肝臓を元気にしてくれるシジミのパワーは、本当に素晴らしいと実感する毎日です。

食べ過ぎ、飲み過ぎで疲れ切ってしまった肝臓にはしじみ

連日のアルコールのがぶ飲みで衰弱した肝臓がシジミで回復

布団から起きられないほどの症状が

私の場合、肝臓を悪くしたのは、間違いなくアルコールです。20代のとき、で24時間営業のラーメン店を経営していました。体を休めるときは母が店に立ってくれましたが、睡眠は連日3時間程度。
加えて、私はお客さんがすすめるお酒は絶対に断らない主義でしたので、深夜や明け方、バーやクラブで十分酔って来店されたお客さんからすすめられるお酒は、何杯でも飲みました。どんなに飲んでも楽しかったし、二日酔いなど苦になりませんでした。

さらに、休日ともなると昼間から飲んでいる生活。こんな生活が肝臓にいいわけがありません。気がつけば全身に黄痘症状が出て、極度の倦怠感に襲われ、高熱も出ました。このとき「飲み過ぎだ」と実感したのです。

しかし、2週間、布団から出られなくなり、食欲もなく、栄養補給はスポーツ飲料に頼るのみ。そのため、体重は75kgから58kgにまで病的にダウンしたのですが、幸い、友人がお見舞いに来てくれて、私の状態を見て博然。窮地を救ってくれました。

このとき友人からすすめられて飲んだのが、シジミです。シジミの効果は予想以上で、シジミ1日3回飲み始めたところ黄痘症状が1週間で消えたのです。シジミを飲み始めて直感的にこれは効きそうだ!と思いました。

そして食欲も戻り、ご飯も食べられるようになって体力が回復。100超えだった肝機能倦も順調に正常範囲に下降しました。シジミを飲むだけで、そんなに肝臓がよくなるものかと不思議に思われる方がいるかもしれませんが、これは私が体験したまぎれもない事実。シジミを飲むと、翌朝は必ず体がシャキッとした感じを覚えますので、即効性も高いと私は実感しています。

食べ過ぎ、飲み過ぎで疲れ切ってしまった肝臓にはしじみ

シジミで特徴的な右脇腹の苦しさも一層した

気力、体力も十分、脂肪肝の改善

小さい頃から歌手に憧れていた私は、就職・結婚した後も、アマチュアとしてステージ活動をしていました。50歳を過ぎたときに、縁があって念願のプロデビュー。

北海道を拠点にディナーショーやコンサート、歌のレッスン教室の開催など意欲的に活動をしています。こうした仕事柄、お酒を飲む機会も多いものの、女性が人前で酔っぱらうのははしたないこと。
いつも気を張って、「飲んでも酔わない」を心がけてきました。

でも、こうした無理に抑える飲み方は、肝臓には負担がかかり、一番よくないことはわかっていました。そのためか、20年前に脂肪肝を指摘されて、さらにここ2年ほどでひどい悪酔いをするようになってしまいました。
いつでも「元気印」で歌を響かせたいのに、いよいよ肝臓がダメになってきたのか。

気持ちも沈んでいた1年前、シジミのことを知ったのです。実際に飲み始めてみると、1ヶ月ほどで悪酔い、二日酔いがぐんと軽くなったことを実感。
コンサートの後、気心が知れたファンの方々との飲み会で、体調の不安なく杯を交わせるようになりました。毎晩4合程度の日本酒ならば、一向に体がまいることはありません。

たまに昨日のお酒が残っているなというときには、即座にシジミを飲めば、体がすーっと軽くなっていくのです。四六時中つきまとっていただるさと、右のわき腹の重苦しさも吹き飛んで、これは肝臓にパワーが戻った証しでしょう。

おかげで人の4倍は働けるほど、今の私は気力と体力が充実しています。これなら脂肪肝もぐんと改善しているに違いなく、次回の検査が楽しみです。少なくとも80歳までは現役で歌い続けるというのが私の目標。
シジミがかたわらにあれば、今日も明日も最高のコンディションでステージに立つことができます。

食べ過ぎ、飲み過ぎで疲れ切ってしまった肝臓にはしじみ