月別アーカイブ: 2016年4月

300を超えるGOT、GPTがシジミで正常化

2ヶ月で肝臓が元通りの数値に回復

腰とひざの手術を受けて、その後医師から処方される薬を飲んでいたら、数ヶ月で体調が急激に悪くなりました。それで、今度は内科を受診すると、肝臓に異常があるとの診断。

原因は、整形外科の薬が強すぎたためではないかとの診断でした。
GOT、GPTはともに300を超えていました。

普段は、リンゴ農園を経営しています。体が資本なのは言うまでもありませんが、肝臓が悪いときは体がだるくて、仕事もはかどりません。
肝硬変の恐怖が頭をよぎつたとき、農協の方からシジミことを教えられ、今日まで1日も休むことなく飲み続けています。理由はもちろん、私の肝臓にズバリ効いたからです。

まず肝機能の値でいうと、シジミを飲むようになって2ヶ月後の血液検査で肝機能値が一気に100くらいにまで落ちました。そしてその後も血液検査をするたびに肝機能値は下がって、飲用1年後には、なんと正常値にまで改善。エコーで画像診断しても、肝臓はすこぶる元気に働いている様子。

「これなら肝硬変どころか、この数値を維持できれば何の心配もいらない」太鼓判を押されました。

実際、シジミを飲むようになってからは、あの極度のだるさがスッキリと消失。体が軽くなり、朝から晩まで働いても体がへばりません。
リンゴ作りは、私にとって生きがいです。これからもシジミを飲み続けて、格別においしいリンゴを育てていきたいと思います。
食べ過ぎ、飲み過ぎで疲れ切ってしまった肝臓にはしじみ

γ-GTP330が下がり、二日酔いの頭痛、のどの渇きなどがシジミ パワーで改善

お付き合いのお酒も断らずに肝機能が回復

昼は喫茶店、夜はお酒をお出しする店を開いて、もう10以上に年になります。お客様とのおつき合いで、私も飲まないわけにはいかず、お店ではビールの中ビン4~5本は空けることが当たり前になっていました。

その後、お客様に連れられて、ほかのお店をハシゴし、帰宅するのは深夜12時過ぎです。毎晩のようにこうしたペースでお酒を飲んでいれば、肝臓がSOSを発信するのも無理はありません。GOT49、GET50、γGTPは330に悪化してしまったのです。

女性のγGTPは32以下が正常値ですから、私の数値は10倍以上。医師からは断酒を強く言われましたが、仕事柄、お酒と完全に縁は切れません。

そんなとき、近所のお寿司屋さんで青森県出身の方と出会って、「シジミを飲むと肝臓にいい。昔から津軽では有名なこと」と聞いたのです。
そこでさっそく、シジミ毎日飲み始めてみると、これは確かに肝臓を助けてくれる!とすぐ実感できました。これまでのようにハシゴをして夜遅くまでお酒を飲んでも、二日酔いに悩むことがなくなったたのです。ガンガンする頭痛も、カラカラののどの渇きもなく、朝の目覚めはスッキリ爽快。

お酒の量はまったく減らしていないのに、この体調のよさは驚くほどで、私はシジミあらためてほれこみました。肝機能の検査データにも、シジミの実力は明快に現れました。

一番最近の検査では、GOT18、GPT11とそれぞれてきめんに下降。そして、懸案事項だったγGPTも、ほぼ3分の1の25まで大幅に改善したのです。

シジミを切らすことなく、いつも手元に置いておけば、γGPTは正常レベルに安定する。その手応えをはっきりとつかみました。今のお店をますます楽しく、笑顔で続けていくために、私にとって手放すことのできない肝臓の友です。

食べ過ぎ、飲み過ぎで疲れ切ってしまった肝臓にはしじみ

断酒せずにシジミの力でγGTPの値を下げた

検査前にアルコールを飲んだにもかかわらずこの数値には驚き!

飲食店経営という仕事柄もあるかと思いますが、お客さまに酒をすすめられ、店のみんなと飲みに行くのも楽しみのひとつです。そんなこんなで毎日飲むうちに、健康診断でγGTPが235になってしまいました。

この数値には驚きましたが、このときはなんとかしなければ!という危機感の自覚が薄かったようにも思います。
その後も肝臓に負担をかける日々。こんどは全身にジンマシンが出てしまいました。このときは数値が300を超え、医師から「いますぐお酒をやめないと危険」といわれ、そのときはじめてことの重大さを自覚したのです。

でも、お酒は私の生きがいのようなもの。止めずに数値を下げたいと虫のいいことを考えたとき、シジミに出会いました。酒好きが肝臓不良から復活活した話をたくさん聞いて、「これだー」と確信したのです。

飲み始めて半年後にむかえた検査の前日、恥ずかしい話ですが私はしこたまお酒を飲んでしまいました。ところが、γGTPは94にまで下がったのです。

これには相当驚きましたが。お酒をやめてよかったですねと医師にほめられましたが、検査前日にも飲んでいたことは内緒にしておきました。その後じんましん消えて、健康を実感しています。

食べ過ぎ、飲み過ぎで疲れ切ってしまった肝臓にはしじみでγGTPも正常に。

シジミで肝臓のぶつぶつ脂肪が全快

甘いものとお酒に目がない

昔からデザートは別腹で、とにかく甘いものが大好きで、満腹になるまで食べないと気が済みません。それでも体は太らずに、体重はずっと不思議と46kgを維持してきました。メタポリック症候群とは無縁だと思い込んでいたら、4年前の検診でショックな事実がわかりました。

肝臓の検査結果がCランクで、脂肪肝を指摘されたのです。確かにエコー検査の画像には、肝臓の下の方に白いブツブツの脂肪がびっしりついていました。

脂肪肝は肝硬変にも至る場合があり、油断は厳禁とのこと。そこで、甘いものを食べるのは1日1回とし、お酒もノンアルコール飲料に切り替えました。

けれども、我慢の継続はやはり難しいもの。甘いものが無性に欲しくなり、コンビニでまとめ買いをして、一気にと食べることもしばしばでした。

これでは脂肪肝を抜け出せないと悩んでいました。病院の待合室の雑誌でシジミの評判が耳に入りました。シジミが肝臓にいいことは昔からの定説だし、カルシウムも豊富なのだから、骨粗鬆症予防にもいいに違いない。

そこで、毎日寝る前にシジミを飲み始めたところ、朝の目覚めがさわやかにったことを実感しました。夜更かしをした翌朝でもさわやかに目がさめてすぐに起きられて、体も軽快なのです。

この体調の変化が、肝機能回5ヶ月で脂肪肝を脱出。肝機能のデータも上々!復の兆しだったのでしょう。というのも、シジミを飲み始めて5ヶ月後に受けた検査では、肝機能の判定で見事にAランクを獲得。エコー検査の画像では、肝臓にへばりついていた白いブツブツの脂肪も一切なし。

本当にすっかり消えていたのです。病院の薬を飲んでいたわけでもないですし、この最高の結果は、シジミの贈りものとしか考えられません。脂肪肝から解放された今では、甘いものを食べることに不安はなく、我慢の反動からくる無茶な食べ方もしなくなりました。
お酒も解禁して、ビールやワインをおいしくいただいています。心おきなく食べる・飲む楽しみを取り戻すことができて、シジミとは一生のおつき合いと決めています。
食べ過ぎ、飲み過ぎで疲れ切ってしまった肝臓にはしじみ

肝細胞を修復するしじみの口コミ「フォアグラ状態の脂肪肝を改善」

だるさがとれて疲れもいつの間にか付かれも吹き飛ぶ

母が倒れて、介護のために東京、鹿児島間を往復する生活を送っていた当時、私自身も疲れきって、精神的にもまいっていました。やがて、右の脇腹のあたりの妙な重苦しさが抜けなくなりました。病院でエコー検査を受けたところ、肝臓に脂肪がたまって白っぽくなっていて、医師が「フォアグラ状態になっている」というのです。疑いもなく脂肪肝だと告げられました。

介護の疲れとともに、もともとの甘いもの好きもたたったのかと、私は野菜を多く食べる食生活に転換。同時に、何か肝臓によいものはないかと常に気にとめていました。シジミのことを知ったのはちょうどその頃でした。

シジミが肝臓にいいのは知っていました。きれいな水でしかシジミは育たないと聞きます。しかも原料は島根県の宍道湖の国産品です。それで安心して飲み始めることにしました。すると、さほど日にちを置くことなく、体が軽くなってきたことをまず実感。

慢性的な疲れもやわらいで、精神的にも落ち着いてきた自分に気づきました。そして、シジミを飲んでから2ヶ月後の検査では、医師からうれしい言葉を聞くことができたのです。フォアグラ状態だった脂肪肝が驚くほど改善している、とのことでした。

これはシジミを頼りにしたからこその朗報と感謝し、自分の体調にいよいよ自信が戻った私は、新たな趣味としてちぎり絵を開始。今も夢中で創作に励んでいます。私の経験から、心と体に余裕を持つには肝臓が本当に大事で、だからこそシジミは手放せません。夫ともなるべく薬に頼らない生活をしようと話し合って、シジミは、そのためのいわば大黒柱です。

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真っ白になった脂肪肝の肝臓も「しじみ」で元気いっぱいに!




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大食い、大酒は肝臓に大きなダメージ

肝臓は「沈黙の臓器」で、肝障害が深刻に悪化するまで自覚症状は全くありません。そのため、潜在的な肝臓病患者は多数いると考えられています。5年前の2011年の人間ドック受診者(全国で313万人)において、異常が発見された生活習慣病のトップは意外にも肝機能異常で、実に33.3% 。高血圧や肥満を上回って、受診者の3人に1人は肝臓の異変を抱えていました。

特に現在問題なのが、C型やB型のウィルス性肝炎に加えて、脂肪肝とアルコール性肝障害の患者数が増えていること。肝臓は栄養の代謝と貯蔵を行うほか、アルコールの解毒を担う一大工場とも呼べる臓器です。それだけに、大食いや大酒のダメージをまともに背負いこんでしまうのです。加えて、精神的なストレスも肝機能悪化の誘因となることから、現代は肝臓にとって受難の時代ともいわれています。

特に最近、脂肪肝を放置したままだと、肝硬変や肝臓ガンにまで進行するケースがあることがわかってきました。(脂肪肝についてはこちら

γGTP 、GOT(AST)、GPT(ALT)など肝機能値の悪化とともに、だるさ、むくみ、黄痘、背中の痛みなどの兆候がすでに現れていれば、なおさら早急に肝臓の養生術を実行すべきです。
そこで、おすすめできるのが、シジミです。シジミは古来有名な強肝食ですが、特産地である島根県の宍道湖では、とりわけシジミの貝殻の効能を伝える逸話があります。

江戸時代中期、全国を巡礼中のお坊さんが、湖で採れたシジミの貝殻を焼いて村人に飲ませました。すると、黄痘や体の疲れなど、肝臓病特有の症状がたちまち消えたというのです。そこで、シジミのの効能を科学的に評価するべく研究を行ったのです。

毒素の分解を促進するしじみ

しじみを摂取すると、衰えた肝機能を回復に導くことが明確に認められました。さらに、肝機能障害を起こしたL ECラットにシジミを投与する実験を行いました。その結果、シジミを投与しなかったグループと比較して、肝機能の指標となるGOT、GPTの数値は、ともに大きく改善されたのです。実際に肝機能が回復している証しとして生存率も上昇したほか、コレステロール、中性脂肪などのデータもそろって改善していることがわかりました。

現在判明しているのが肝細胞の増殖促進です。傷んだ肝細胞を修復して、アルコールやアンモニアなどなど毒素の分解能力を高めるのです。その結果、期待できる効能は4つに大別できます。

  1. 脂肪肝の改善
    肝臓に蓄えられた脂肪を消費する代謝能力が高まって、脂肪肝が解消されていきます。
  2. 尿酸の排出
    尿がアルカリ性に傾くと、体の老廃物である尿酸の排出が促されます。
  3. ナトリウム排出
    シジミは、血圧上昇の引き金となる血液中のナトリウムを排出させる力にすぐれています。
  4. 肝機能の正常化
    γGTP 、GOT(AST)、GPT(ALT)など肝臓に含まれる酵素が、血液に漏れ出す状態を改善します。

こうした研究成果からシジミの肝機能値の安定化や、脂肪肝、黄痘の改善報告が続々寄せられています。肝炎・肝硬変をストップする肝臓の楯として、万全の信頼を得ているのです。



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30年ものの便秘が活泉水で改善

便秘薬が不要に

母の便秘暦は30年以上。私が子どものころから、トイレで難儀する母をよく見ていました。便秘薬を通常の2倍飲んでも、便が出ないこともしばしば。長いときでは10日~2週間も便通がないときもありました。そんな母が、便秘薬を必要としなくなって2年。

天然温泉水である活泉水を飲み始めてから、母の便秘は見事にストップしたのです。「まるで奇跡のよう」と母も私も、活泉水の効果に心底驚いています。
母が活泉水を飲むようになったきっかけは糖尿病でした。血糖値が300mg/dlを超えてしまい、薬に頼らざるを得ない状況になったためです。ところが、いくら薬を使っても一向に血糖値は下がりません。合併症におびえる母を助けたくて、何かいいものはないかと探していたとき、健康雑誌で活泉水のことを知りました。

母にすすめたところ、「まろやかで甘く、飲みやすい」と言って、とても気に入ってくれました。しかも、活泉水を飲用しだしてからは、血糖値が200mg/dl以上に上昇しなくなったのですなお、私も母とともに活泉水水を愛飲していますが、おしっこの回数が増えて、体に不要なものがどんどん排出されるようなり体が軽くなったように感じる毎日です。

息子の1週間出ないのが常態化してしまった便秘が活泉水で治り私の肌もつるつるに

薬の副作用で便秘が常態化

体調を崩し、帰省した息子の話を聞いて、驚きました。薬を常飲せざるを得なくなってから、ガンコな便秘に悩まされるようになってしまったというのです。1週間は当たり前で、2週間便通がないことも頻繁にあったというのです。
「やっぱり今日も出ない…」と暗い顔でいう息子を見ると、かわいそうでなりません。とはいえ、薬の服用を止めるわけにもいかず。「少しでも体に負担をかけないものを」と思って、漢方の便秘薬を試させてみたのですが、効き過ぎて、今度はひどい下痢になってしまいました。

私自身、若いころから胃腸が弱く、胃痛や便秘に悩まされっばなしでした。いつもお腹がすっきりせず、それが「普通」だと思っていたのです。遺伝的なこともあるかもしれません。しかし、活泉水を飲むようになってからは胃腸の調子が一変し、胃痛がなくなり、快適なお通じが毎日あるようになりました。そんな経験をしていたので、息子にも活泉水の飲用をすすめました。

毎日飲む水を活泉水に替えたほか、効きすぎてしまった漢方薬を活泉水で薄めて飲むようにさせたのです。すると、便通がみるみる改善。下痢をしないのはもちろん、便秘も、まったくしなくなったのです。ほどなく便秘薬も不要になり、いつもつらそうにしていた息子に、笑顔が戻りました。

そもそも活泉水は、7年以上前に寝たきりの母に「おいしい水を飲ませたい」と思ったことがきっかけで愛飲するようになりました。母はすでに亡くなましたが、おいしくて体によいこのお水が大好きでした。母とともにずっと活泉水を飲んできた私は、胃腸の調子がよくなった、うえに、どんな化粧品を使っても、赤くかぶれていた肌が、つるつるモチモチに。しわやたるみもありますが、同年代の友人の中でも、「私の肌が一番若い」と思えるほどなんです。私たち家族みんなを元気にしてくれ活泉水に心から感謝しています。

活泉水で長年の不眠と便秘が解消

入院中の頑固な便秘も改善

活泉水を飲み始めたきっかけは、近所の整体院の先生からすすめられたからです。もともと、私は不眠症で、長らく睡眠薬を飲み続けていました。

副作用も心配だし、「体によくないな」と思っていたのですが、薬なしではどうしても寝つけないのです。そんな私の事情を知っていた整体院の先生が、「この水を飲むと安眠できるよ」と、教えてくださったのです。半信半疑で飲んでみたところ、普通の水よりもはるかに口あたりがよく、おいしく感じました。

まずいものを継続して摂るのはイヤですが、おいしいものなら、自然と長続きします。私の場合も、たいした期待はせずに飲み続けていたのですが、いつのまにか薬なしでも眠れるようになっていました。今では、睡眠薬はまったく使っていません。

布団に入ると、たちまち寝入り、ぐっすり朝まで安眠できます。おかげで、心も体も毎日晴れ晴れ。スポーツをしても体が軽く、疲れも残りません。私は何度か入院を経験しているのですが、そのたびに悩まされていたのが便秘です。昨年、股関節の手術で入院したときも、案の定、ひどい便秘になってしまいました。とくに活泉水を愛飲するようになってからは、毎日便通があり、いたって快調だったので、苦しさもひとしおでした。「活泉水さえ飲めれば」と、持参しなかったことを、入院中に何度も悔やんだほどです。とはいえ、退院後に活泉水を飲むようにしたら、たちまち便秘が改善。毎朝の便通が戻りました。現在も、便秘とはきっばり無縁な生活です。この水は一生手放せません!

1歳半で出たアトピーを美肌精油ジェルで改善

生後2ヶ月のとき乳児湿疹と診断されました。「生後1ヶ月めから、口のまわりに赤い湿疹ができみはじめました。小児科で診てもらったところ、アトピーの前段階ともいえる乳児湿疹と診断され、保湿クリームを処方してもらいました」保湿クリームを丁寧に塗りましたが、湿疹はなかなか改善しませんでした。

その後、1歳半のときに正式にアトピーと診断され、弱めのステロイド外用薬を処方されました。貴志にステロイドを使ってみるとすぐに湿疹が治まったので、使用をやめることにしました。ところが、しばらくするとまた湿疹ができてしまうのです。そのたびに小児科を受診して、ステロイドを処方してもらっていました。

5歳を迎えるころになると、ステロイドの知識も身に付いてきて使用に不安を感じるようになりました。3歳の時、私の妹が産んだ子どもはさらにひどいアトピーを患っていたので、妹はアトピーについてずいぶん勉強をしたようです。

妹からはいつも、『ステロイドを使いつづけても、アトピーの根本的な解決にはならないよ』といわれていました。子供の将来を考えて、治療と併用してアトピーを改善させられる方法がないかと模索していました。情報を集めはじめましたがコレ!というものにあなかなか見つかりませんでした。当然、ステロイドではアトピーの症状はおさえられても改善することはありません。
その場しのぎの治療なのです。そんなとき、アトピーが重症化しはじめました。

特に背中とひじの内側、ひざの裏側の湿疹が目立ちました。かきむしった患部からジュクジュクした惨出液がダラダラと流れ、シーツやタオルケットを毎日、取り替えなければならない状態でした。夜にかゆみがひどくなることが多かったので、十分な睡眠が取れずにいつも眠そうでかわいそうでした。

アトピーはもちろん、睡眠不足による健康への悪影響を心配していたときに美肌精油ジェルの存在を知りました。「美肌精油ジェル」についてはこちら

美肌精油ジェルの三点セットを毎晩の入浴時に使いはじめました。「美肌精油ジェルを1ヶ月ほど試してみたところ、カサカサしていた乾燥肌にうるおいが戻ってきているのがわかりました。3ヶ月後には湿疹がほとんど目立たなくなって、プルンとしたみずみずしい肌になってきたんです。

主人と2人で手を取り合って喜びました。その後、現在もスベスベの肌を維持しています。