たまねぎの皮茶を2ヶ月飲んだら、ヘモグロビンA1Cが下がった

甘いもの大好きでも制限なしでヘモグロビンA1Cが下がった

5年前に糖尿病と診断されて以来、病院に毎月通ってきました。

空腹時血糖値は80~90とまぁまぁの数値ですが、私の場合、ヘモグロビンA1Cが高いのが問題で、ちょっと油断すると上がり、最高で7.5mg/dlまで上昇したことがありました。

原因は、元来の甘党ぶりのせいだと思います。住職を務めるお寺ではよく和菓子をいただくので、あんこ好きの私はついつい食べてしまい、それで血糖値が上がったのでしょう。

そんなときに雑誌の糖尿病特集で玉ねぎの皮茶を知り、取り寄せました。うれしい変化は、飲み始めて2ヶ月を経過した頃でした。驚いたことに、ヘモグロビンA1Cが7.5から一気に6.5に下がったのです。

素直に申し上げて、食事制限は特に何もしていないので、玉ねぎの皮茶のおかげであることは明らかです。

ヘモグロビンA1Cが下がって以来、体のだるさがなくなり、気持ちまで爽快そのもの。この年齢で足腰の痛みもなく、元気いっぱいです。

現在も着実に数値は下がり続けて、6.3で安定していますが、運動もがんばって5台にまで下げる決意です。
住職という務め柄、お寺に来られるみなさんのためにいつまでも元気でいたいですし、玉ねぎの皮茶は末永く愛飲していきたいと思っています。

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