野草酵素の使用感、効果と口コミ

野草酵素は生活習慣病から、脳梗塞、心筋梗塞、ガンまで多くの実績がありますがを実際に使ってどのような症状の改善があったか?数値はどのように変化したかなど。半身麻痺からの回復もあります。

「DNAは生命の設計図と言われますが、その設計図に従って作られるたんばく質の相当の部分が酵素です。
人間の体には、現在明らかにされているだけでも3000種類以上の酵素が存在していて、もしそれらの酵素が消えてしまったら、人間は生存できません。

いくら食べても消化吸収が行われず、栄養の貯蔵もできなくなってしまいます。筋肉は動かなくなり、脳も正常に活動しなくなり、解毒作用もできないのです。
人間はもちろん、あらゆる生き物は、酵素の働きがなければ一瞬たりとも生きられません」
酵素とは、生命活動にとってそれほど重要なものなのである。人体は巨大な化学工場に例えられると言われます。

発酵トマトの使用感と効果

野草酵素で高血糖、高血圧、脂質異常症が改善し、頭痛、便秘、首や背中の凝りなどもよくなった

糖尿病だと診断されたのは、今から5年前のことでした。そのときは、血糖値は311mg/dl、HヘモグロビンA1C10%もありました。また上の血圧が209mmHG、中性脂肪は315mg/dl とどの値も今から思えば非常に危険な状態でした。

夜もよく眠れない上に朝起きるのがつらく、つねに頭痛があり、便秘がちで、首や背中に慢性的な痛みがありました。また突然、左腕に激痛が走ることもありました。周囲の人からは、歩き方がおかしいといわれたこともあり、今にして思うと、脳梗塞の前兆だったのではないかと思っています。

病院の薬は服用していたものの、体調の変化はありません。「薬にばかり頼っていてはダメ」と思った私は、野草酵素に賭けてみることにしました。

野草酵素をとり始めると、あの体調の悪さは2週間で改善されました。感覚的なものだけではありません。検査結果も改善しました。ところが体調がよくなったので油断し、野草酵素をとるのをやめると、また数値は上昇し、体調も悪化。あわてて野草酵素を再開すると、1ヶ月程度で再び数値も体調もよくなってきました。

それから1ヶ月後(野草酵素を開始して4ヶ月)の検査では、血糖値97mg/dl、ヘモグロビンA1C、6.8% 、血圧120/65mmHG、中性脂肪120mg/dlとすべて基準値でした。この結果には、私自身も正直驚いています。

野草酵素で脳梗塞で半身麻痺から回復し、歩けるようになった

3年前、外出先で突然に具合が悪くなり、やっとの思いで帰宅。自宅の玄関に入ったとたん、倒れてしまいました。自宅に帰宅したこともよく覚えていません。

次に気がついたのは、病院のベッドの上。脳梗塞を起こして、救急車で運ばれたのだそうです。体を起こそうとしたものの、右半身にまったくカが入りません。後遺症が残ったことがわかると、絶望的な気持ちになりました。

脳梗塞を起こしたのは、糖尿病があったからでしょう。糖尿病がわかったのは、40代の頃。健康診断で血糖値が200mg/dlを超えていることがわかりました。

しか、し薬を服用しても数値は改善せず、最も高かったときは360mg/dlに上昇。血圧も高く、上の血圧は200mmHG台 のことがほとんどでした。

入院して1ヶ月経過下頃に友人が見舞いに来てくれました。その友人が愛用しているという「野草酵素」をすすめられました。試しにとり始めると、初めて口にたときに、滞っていた血液が全身を駆けめぐる感覚がありました。
2日日には、まったく動かせなかった右足が少しだけ動きました。3日日は右足が動かせるようになり、4日目はベッドから起き上がって、何歩か歩けるようになりました。そして1週間後には杖をついて歩けるまで回復したのです。

退院してからも野草酵素は続けていますが、血糖値もさがり、血圧も下がり、穏やかに生活しています。

野草酵素を飲んだらたったの4ヶ月ででヘモグロビンA1Cが8.9から6.0%に

昨年、のどの異常な渇きと頻尿に悩まされるようになりました。また足がよくつる症状も気になつていました。尿が泡立っていたので、「もしかしたら糖尿病では?」と思い、病院に行くことにしたのです。

予感は的中、なんと血糖値が213mg/dlヘモグロビンA1Cが8.9% もあり、糖尿病と診断されました。加えて白血球の数値が極端に下がっているというのです。

医師からは「白血球が少ないと感染症にかかりやすいので注意するように」と言われていました。

医者まかせにするだけでなく、自分でも何かしようといろいろ調べ、「野草酵素」をとることにしました。効果は期待以上でした。とり始めて5日後に血液検査を受けたのですが、白血球の数値が回復、さらに9日日には基準値に戻っていたのです。

ヘモグロビンA1Cも2 週間後には7.4%に改善していました。これにはお医者さんもびつくりしていました。4ヶ月には、6.0%、血糖値も94mg/dlといずれも基準値まで改善しました。

あのとき、「野草酵素」に出合えていなければ、これほど短期問で、糖尿病がよくなり、また免疫低下まで改善されることはなかったでしょう。この出会いは「ご縁」としか言いようがありません。とても感謝しています。

心臓病による息切れやめまいが「野草酵素」で改善、ペースメーカーの手術まで回避

数年前に脳梗塞の発作を起こし、その後の検査で糖尿病と高血圧があることもわかりました。血糖値は400mg/dl、血圧は上が200mmHGという値でした。
すぐに薬の処方をしてもらいましたが、数値は思ったように改善しませんでした。

そればかりか不整脈、めまい、動悸、息切れや左半身のしびれといった症状があらわれたので、病院に行くと即、入院と言われました。

今度は、心臓に問題があり、心筋梗塞、心臓弁膜症、心臓肥大を起こしていると言われました。

医師からは「いつ危険な状態になってもおかしくない」と脅かされましたが私も孫が成人になるまでは死ねないという思いがありました。

そんなときに知ったのが、野草酵素でした。ガンをはじめ、糖尿病、脳梗塞、心筋梗塞などのしびれにも効くというのですぐに飲み始めました。

驚いたことに、「野草酵素」をとって翌日には、頭痛やめまい、息切れが消え、体が軽く感じられるようになりました。

その後も、野草酵素をとり続けると、インスリンの投与量が3分の1ですむようになり、1ヶ月後には、医師からすすめられていたペースメーカーの手術も「必要なし」といわれました。血糖値が下がるのに一番時間がかかりましたが、最も低いときで61mg/dlになりました。血圧は、現在、120mmHG台を維持しており、薬は不要になりました。

体重増加から発症した糖尿病症状が野草酵素ですっかり解消

太りだしたのは40代を過ぎてからです。甘いものが大好きで、ケーキをホールで丸ごと食べることもありました。気がつけば体重86kgに。その頃から、ものすごい倦怠感、激しいのどの渇き、頻尿、むくみなどの症状に苦しむようになったのです。

病院に行くと、糖尿病と診断されました。血糖値は450mg/dl、血圧も高く上の血圧は190mmHGもありました。

病院で出された薬は効果がなく、運動や食事制限もうまくいきません。そんなときに知ったのが野草酵素でした。糖尿病だけでなく、ガンにも効果があるというので飲み始めました。

驚いたのはその即効性です。とり始めたその日から血糖値が降下。2週間後には110mg/dlまで下がりました。高血圧も改善し、高かった血圧が一気に下がりました。

何十年も改善しなかった数値が、こんなに短期間でよくなるなんて、本当に驚きました。

数値の改善と同時に倦怠感やのどの渇き、頻尿、むくみなどの症状も、みるみる改善していきました。うれしかったのは、体重が落ちたこと86kgもあった体重は、自然に32kgも減って、54kgになりました。さらに、ハリがなくたるんでいた肌も、ピンと張ってきたのです。

野草酵素のおかげで、血管や血液がきれいになり、肌も若返ったのだと言われました。

野草酵素は、脳や心臓の血管をつまらせる汚れた血液を分解し傷ついた血管を修復する

脂や糖でべとついた血管はトラブルをひきおこしやすい

糖尿病人口は年々増加を続け、最近の調査では、ついに1000万人にとどく勢いです。自覚症状がなくても、糖尿病をそのままにしておくと血管の老化が進みます。いわゆる糖尿病予備群の段階で糖尿病にならない生活習慣、食習慣にかえていかないといけません。

血管の老化を引き起こすのは、ドロネバ血液。糖でベタつきドロドロになつた糖尿病の血液は、血管壁を傷つけて血管のしなやかさを奪いそこからさらにボロボロにしてしまいます。

ドロドロだけでない!ベタベタ、ギュウギュウ、ギトギト、スカスカ血液はリスクが高い

またドロネバ血液は、どうしてもかたまりやすいため、血液の流れを悪くします。それによって、神経や網膜、腎臓などへの血液が滞って起こるのが、糖尿病の合併症です。

さらに糖尿病で怖いのは、脳梗塞や心筋梗塞の危険度を高めること。ドロドロ血液が脳や心臓の血管に詰まると、血液がそ以上先の細胞に届かなくなるため、細胞が壊死してしまうのです。

脳梗塞や心筋梗塞のリスク要因は、コレステロールが高くなる脂質異常症や高血圧などもありますが、糖尿病はこれらの生活習慣病を合併することが多いため、とくに気をつけなければいけません。

血液の汚れをキレイにすれば脳の後遺症にも有効

ドロネバ血液には、余分な糖やコレステロールのほか、脂肪や老廃物、不純物などが含まれています。これらの体の「毒」を分解し、流して、排出しないと、ドロネバ血液は解消しません。

血液の毒を分解・排出するために働く体内物質に酵素があります。酵素は生命活動において必須物質であり、栄養素を分解し、エネルギーに換えるなど、さまざな働きをしています。

ところが体内でつくられる酵素は、年齢とともに減少します。酵素が不足すれば、ドロネバ血液から毒を流せなくなります。

しかし酵素は食品から補うことができます。酵素は、野菜や豆類、穀類、魚、肉などに含まれていますが、これらを加熱すると活性が失われてしまいます。したがって、酵素を補給するときは、加熱しない「生きた酵素」をとる必要があるのです。野草酵素は、糖尿病だけでなく、脳梗塞、心筋梗塞、さらにガンにまで効くのです。

生きた酵素をとることで、不足した体内酵素が補われると、ドロネバ血液が分解されやすくなって、血液がサラサラと流れるようになります。血管壁にたまった毒も流れていくので、ボロボロに傷ついた血管も修復され、しなやかを血管へと若返みのです。

血管が若返れば、糖尿病の合併症はもちろんのこと、脳梗塞や心筋梗塞をしっかり予防することができます。人間の健康のすべての鍵を握るのは血管なのです。