目の負担を軽減してくれる、リフレのブルーベリー&ルティン(ブルーベリー&ルティンの使用感、口コミ)

日本で目の疾患が急増しているのには、急速な高齢化と生活習慣の変化、自然環境の悪化が関係しています。そして、日頃の社会的ストレスが影響して私たちの体内に活性酸素が発生したことによるもので、現代人特有の症状だといえます。食生活や生活習慣が乱れると、この活性酸素を排除する働きも低下してしまうのです。
目の不調は生活に大きな悪影響を与えます。
実際にリフレのブルーベリー&ルティンを使った使用感や口コミです。

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リフレのブルーベリー&ルティンで緑内障の進行が止まりドライアイも軽快

大学病院で緑内障と指摘され右目の視野が欠けているとわかった

私は、20年前に緑内障と診断されました。「当時は東京に住んでいました。私は昔から胃痛に悩まさぼうこうえんれたり、ときどき膀胱炎にかかったりするので、近所の大学病院のお世話になっていたんです。

診察のついでに眼科で検査を受けたとき、緑内障と診断されました。63歳のときだったと思います。緑内障の検査はいろいろな機器を使うので、時間がかかったのを覚えています。

検査で、右目の上のほうの視野が欠けていることがわかりました。検査結果を聞いて、驚きました。ふだんの生活において、視野が欠けていることにはまったく気づかなかったからです。

緑内障と診断されてから、処方された3種類の目薬を使いつづけています。1日に何回か目薬をさすほか、できるだけ目を疲れさせないように気をつけながら過ごし、栄養バランスのよい食事を心がけてきました。

私は9年前に、娘が結婚するのを機に埼玉県へ移住。すると、困った問題が出てきました。「かかりつけの眼科を探さなければならなくなりました。

緑内障を正しく診断できる病院があまりないからです。大きな病院の眼科には、緑内障を調べる機器がありますが、小さなクリニックにはないことが多いんです。

最初は引っ越し先から近い総合病院に行きましたが、あまりに受診者が多く、数時間も待つ間に居眠りしてしまいます。これではとても通いつづけることができないと思い、緑内障のくわしい検査ができるクリニックを紹介してもらいました。

総合病院で紹介してもらったクリニックは、自宅から近くて助かりました。4週に1度、通院するようにりました。私がリフレのブルーベリー&ルティンを飲みはじめたのは新聞に大きな広告を見つけてからです。

その数年前から、緑内障に加えて両目が初期の白内障とドライアイの症状があると指摘されていたため、進行を抑えるのに役立つ健康食品を探していました。

リフレのブルーベリー&ルティンで不安感が解消され目の調子は好調

ブルーベリー&ルティンは朝・昼・晩の食後に1粒ずつ、1日に合わせて三3粒を飲みはじめました。3種類の目薬をずっと使いつづけてきましたから、さらに、目にいいことをしているという安心感が欲しかったんです。

ブルーベリー&ルティンを飲んでいると、緑内障に対する不安感がなくなります」緑内障をはじめ、白内障やドライアイの症状はまったく進行していません。眼科に行って検査を受けたり、自分自身で視界を調べたりすることでわかります。

普通に生活していると、自分の右目が緑内障を患っているとは思えません。正常な左目で視界を補ってしまうからです。これが緑内障の怖いところでしょう。

でも、おかげさまで目の調子はすこぶるよく、テレビを見ることが大好きなので、ほんとうによかったです。目がゴロゴロするドライアイの症状も、一時的に出ていただけで治まっています。いまのところ、白内障の薬は処方されていません。これからも失明の不安を取り除くため、ブルーベリー&ルティンを飲みつづけていきます。

黄斑変性で肩こりを伴う眼精疲労がつらかったがリフレのブルーベリー&ルティンで改善

自覚症状が全くないままに白内障、黄斑変性だといわれて驚く

リフレのブルーベリー&ルティンを飲みはじめて、1年が過ぎようとしています。いちばん気になっていた飛蚊症がほとんど起こらなくなって、ほんとうに喜んでいます。

私は、若いころから花粉症に悩んでいました。毎年、春先になると目のかゆみや充血が起こるため、眼科にもよく通院していました。4四年ほど前、先生から検査をすすめられたので受けてみたら、両目が軽い白内障にかかっていることがわかりました。

白内障になると、視界がかすんだり、まぶしくなったりするといいますが、症状がまったくなかったので驚きました。

以前から視力に問題はなく両目ともに裸眼で1.2でした。

年を重ねてからは近くが見えづらくなり、文字を読むときは老眼鏡を使うものの、ふだんの生活ではほとんど不自由はありませんでした。

白内障と指摘されてからは眼科を毎月受診。白内障と疲れ目用の点眼薬を処方され、3ヶ月に1回の割合で検査も受けるようになりました。
「白内障と診断される前から、飛蚊症も気になっていました。空を見上げ′ると、ホコリのような影が揺れるだけでなく、しだいに黒い点も混じるようになりました。

それから1年も経たないうちに通院している眼科で右目が黄斑変性になっていることがわかりました。顕微鏡のような器具を使った検査をいくつか受けました。すると、右目の網膜の黄斑部に小さな異常があると指摘されました。ただ、ものの見え方は問題なく、視界がゆがんだりぼやけたりすることはまったくありません。

ですから、黄斑変性と診断されたときも驚きました。視界は正常だったのですがやはり今思うと、、眼精疲労はひどくなっていたと自覚があります。新聞やテレビを見たり、人と会うときに緊張したりすると、以前ではなかったような疲れ目や肩こりを感じていました。

そんなとき、広告を新聞で見つけたました目の疲れや眼病の特集広告でした。広告でしたがすみからすみまで呼んでみました。リフレのブルーベリー&ルティンの記事に関心を持ちました。

早速取り寄せて、朝・昼・晩の食後に1粒ずつ、1日計3粒を飲みはじめました。

アレルギーによる目の充血が軽快し黄斑変性の進行も阻止

初めのうちは特に変化を感じませんでしたが、辛抱強く飲みました。すると3~4ヶ月ほどたったころから、飛蚊症が改善してきたんです。視界の中の黒い点が、徐々に減ってきました。それと同時に、アレルギーによる目の症状も少しずつ改善してきました。

目の充血やかゆみが軽くなり、肩こりも治まりました。リフレのブルーベリー&ルティンを飲みはじめてから、白内障や黄斑変性の症状はまったくありません。

白内障や黄斑変性の検査は3ヶ月に1度受けていますが、やはり悪化はしていません。

年をとってから目の病気にかかると、次第に進行するのは当たり前です。進行が止まっているのはやはりリフレのブルーベリー&ルティンのおかげだと思います。
視野が鮮明になって遠くの景色がよく見え、外出も楽しくなっています。これからもリフレのブルーベリー&ルティンは欠かさず飲み続けたいと思います。

リフレのブルーベリー&ルテインで黄斑変性の眼底出血が治まり視界のゆがみ、飛蚊症も改善

白内障の手術後に眼底出血が見つかり黄斑変性と判明

私は、2年前に両目が白内障と診断されました。1」日に4回、処方された点眼薬をさしつづけてきましたが、視力とともに症状が徐々に悪化していきました。「どんどん見えにくくなっていきました。視界のかすみがひどくなり、1年後の秋に両目ともに白内障の手術を受けました。

手術後に左右の視力を測ったところ、しつかりと上昇していたんです。よく見えるようになったので、手術を受けてほんとうによかったと思います。

その後、眼科で処方される薬は以前から患っていた結膜炎の点眼薬だけになり、目の健康がようやく戻ったものだと思っていました。

ところが、わずか1ヶ月後に、右目の眼底から出血していることがわかり、黄斑変性と診断されました。眼底の真ん中の視神経のある場所が出血していたため、手術ができないと、担当の先生からいわれました。

困ったなぁ~と思いましたが、症状が悪化しないように見守るしかありませんでした。ビタミン剤や血管を被れにくくするという薬を処方してもらい、1日に3回飲みつづけました。眼底出血が起こってから、見え方には大きな変化が現れました。

視界の中心にある文字が読めなくなってしまったのです。数字の「8」と「3」が区別できなかったり、テレビに映る人の顔がわかりづらくなりました。

生活の中で特に困ったのは、買い物に行って値札がよく見えないことでした。右目の裸眼視力は0.1まで落ち、不便な生活が1年近くも続きました。

矯正視力が0.3から1.0まで改善し疲れ目・肩こりも解消

リフレのブルーベリー&ルテインを知ったのはこの時期でした。
ブルーベリー&ルテインを飲んで黄斑変性の視界のゆがみやかすみが改善した人がいることを知り、早速、購入してみることにしました。

朝・昼・晩の食後に1粒ずつ、1日計3粒を飲みはじめたところ症状は少しずつ改善して改善しはじめたのです。視力が徐々に回復しました。
最も悪いときは矯正視力でも0.3~0.4程度でしたが、眼科で測定するたびに数値が上がっていったんです。視界にちりのようなものが飛んで見える飛蚊症もひどかったのですが、視力の向上とともに飛蚊症もいつのまにかよくなっていたので、ブルーベリー&ルテインの効果は確かなものだと感じました。

私は年末に腹膜炎を起こして2週間ほど入院し、手術を受けました。手術前の1週間は何も食べられず、ブルーベリー&ルテインも飲むことができませんでした。するとベッドから見える白い天井に、飛蚊症によるちりの影が多くなり、ひどかった状態に戻っていることに気づいたといいます。
ところが、退院して、ブルーベリー&ルテインをまた飲みはじめたら、飛蚊症は順調に回復していったんです。半年後には眼底出血の塊が・小さくなっていることがわかりました。

ゆがんでいた視界もだんだんと落ち着いていき、検査を受けたときには、眼底出血がすべて消えていたんです。ほんとうに驚きました。ブルーベリー&ルテインを飲み始めて2年半が経過しました。

ブルーベリー&ルテインを飲みはじめてからは、首こりや疲れ目が治まり、日常生活や買い物も快適そのものです。

リフレのブルーベリー&ルテインで黄斑変性・白内障の眼精疲労が改善し気持ち悪かった宙に浮くようなめまいも解消

フワフワしためまいと視界のまぶしさが続き黄斑変性・白内障を併発した

昨年の夏、立ち上がることができないほどのめまいに突然襲われました。このときのめまいは1時間弱横になっていると落ち着きましたが、1週間後に再発。
不安になったので、看護師の仕事をしている娘に電話をしたら、脳神経外科を受診するようにといわれたので近所の開業医を受診しました。

MRIなどで検査を受けましたが、原因はわかりませんでした。そのためか、薬も処方されませんでした。その後も宙にフワフワと浮いたようなめまいがたびたび起こりました。
しばらく休むと治まるので、脳神経外科を受診したのは一度だけでした。

私は、浮動性のめまいのほかに気になっていた症状がありました。太陽光が異常にまぶしく感じるようになっことです。晴れた日に窓の外を見ただけで目がチカチカ痛み、まぶたを細めることもしょっちゆうでした。

外出時には両目の上に手でひさしを作り、太陽光をさえぎらずにはいられなくなっていました。

紫外線を防、ぐUVカットのサングラスをかけるようになりました。

そうこうしているうちにしだいに疲れ目がひどくなり、長時間テレビを見ていると目がかすむようになりました。「韓国ドラマのDVDに熱中しはじめたころから、視界のまぶしさに加えてかすみもひどくなりました。

友人と韓国に旅行したり、韓流スターが来日するとイベントに出かけたりするほど夢中になっていたんです。

深夜の長時間にわたるテレビ視聴が目の不調を招いた庶困かもしれないと思いました。

心配になったので、夫が白内障の手術を受けた眼科を受診しました。

すると、両目ともに白内障になっていることがわかりました。さらに検査を続けると、左目が黄斑変性と判明。視力は左目だけが極端に低下し、格子状の図を見る検査では線が少しゆがんで見えました。

白内障も黄斑変性も初期だったので特別な治療は行っていません。

目の重だるさがとれ、黄斑部のむくみも解消して失明の不安はなくなった

両目で見ると問題ないのですが、左目だけでテレビを見ると全体がぼやけて真ん中あたりに黒いもやがかかったように見えました。
ふわふわしためまいも相変わらず頻繁に続いていました。眼科を受診いしても点眼薬を処方されるだけだったので、自分でできる対策を考えるようになりました。

健康雑誌で黄斑変性の特集を見つけ、その際にブルーベリー&ルテインの特集を紹介していたのでとても気になりました。

とはいえ、左目だけで見ると視界のゆがみは改善されていない状態がしばらく続きました。眼科の検査でも、網膜の状態が回復したわけではありませんでした。

しかし、黄斑変性の進行は抑えられていたため、失明の不安感が治まり、やや安心して生活できるようになっりました。

ブルーベリー&ルテインを飲みはじめて半年後、網膜の状態に変化が起こりました。めまいの症状が出た当時検査を受けたときより左目の黄斑部のむくみが改善していることがわかったんです。

視界のゆがみもだいぶ治まりました。この状態を維持すれば視力の低下も抑えられると、主治医に言われました。目の調子が悪くなってからも、ドラマは毎日見ていました。目をいたわることが必要だとわかっていましたが、唯一の趣味なのでやめられません。
それなのに、目の調子がよくなっていてうれしい限りです。

現在では、めまいに悩まされることがまったくなくなりました。これからもブルーベリー&ルテインを飲みつづけ、大好きな韓国ドラマを楽しんでいきたいと思っています。