GOT、GPTが高い、さらに値が不安定ならシジミ(シジミの使用感、口コミ)

食べ過ぎ、飲み過ぎの疲れた肝臓をにシジミを使って改善。シジミの使用感、レビュー、口コミなど。

肝臓の大手術後でもシジミで肝機能安定

数年前に腎臓がんで大手術を受け、片方の腎臓を摘出。その後転移して、胆のうと肝臓の一部も摘出しました。もともとお酒が強かったのですが、肝臓を手術してからはコップのビール一杯も受けつけない体になってしまいました。

でもお酒は、人生を愉快に過ごすためには必要なもの。まだまだ昔の仲間たちと杯をかわし、語り合いたい。

そんな希望をシジミがかなえてくれたのです。肝臓によさそうだと直感してとりよせ、毎朝6粒を習慣にしてみたところ、ある日久々にお酒を美味いと感じました。

医師からもほどほどならOKと許可が出たので、最近は3日に1回、缶ビール1本程度ですが晩酌を楽しんでいます。現在GOT24、GPT 14と正常値を維持しています。
体調もよく、毎日散歩に出かけ、友人との酒宴にも顔を出しています。シジミの出会いはまさに、起死回生の出来事でした。
食べ過ぎ、飲み過ぎで疲れ切ってしまった肝臓にはしじみ

3桁もあるGOT、GPT、さらに高血圧、肩こりも薬を使わずにシジミで改善

バッキバッキの背中のコリ、ガッチガッチの肩コリ、そして慢性化していた頭痛も改善

仕事が飲食店なので、お酒はどうしても避けられません。お客様のすすめで、焼酎のボトルを2本、3本空けるのは当たり前です。そのため、肝臓のGOT、γ-GPTが100を超えて、同時に血圧も高くなってしまい困っていました。

血圧は上が160mmHg~180mmHG下が90mm/Hg~120mmHgが当たり前で、それが影響しているのか、肩こりもひどい状態が続きました。首から肩の筋肉がガチガチでした。頭の左右に針を刺すような頭痛にも襲われるし、めまいでまっすぐ歩けず、左へ左へと体が進むことも。友人が「どこに行くの!」と驚いたものです。

この体調不良の数々をすべて消し去ってくれたのが、夫のすすめで飲み始めたシジミです。まず、2週間ほどで血圧が130/80mmHg にがくん下がり、これは効く!と実感しました。

これ以降、上の値が130mmHgを超えることはなく、薬も不要になりました。GOT、GPTも2ケタに安定するようになり、肝機能悪化の証しであるだるさ、悪酔いはまったくありません。同時に喜んだのが、肩こり、頭痛、めまいが次々に解消したことです。

以前の私は、天気が曇っただけでだるさを感じ、頭が重くなって、肩、首、背中まで痛くなりました。しかし、シジミを手放さずにいる今では、天気に一喜一憂することなし。心まで晴れ晴れとおだやかで、立つときも歩くときも、身のこなしがスッスッと軽いのです。
食べ過ぎ、飲み過ぎで疲れ切ってしまった肝臓にはしじみ

γ-GTPがシジミで正常値に回復

胃の一部切除のために肝臓に余計負担がかかる

唯一の楽しみはやっぱり、仕事の後の毎晩の晩酌です。仕事で疲れて帰った後、夫婦ふたりで杯を交わしてゆっくりと過ごすひとときは、何事にもかえられない幸せな時間です。

ところが、楽しい時間を過ごした後の朝になると体調は、最悪です。2人で焼酎を1瓶空けるくらい飲みますから、ほとんどの朝は、二日酔いでした。私はかつて大病をして胃の一部を切除していますから、その分、肝臓にも負担をかけたのかもしれません。γGTPが114と高く、肝臓をいたわるためシジミのみそ汁をよく飲むようにしたり、シジミの健康食品も摂るようにしました。しかし、どれも効果が得られず、落胆の思いを抱いていたのですが、国産素材の品質のいいサプリにしてから状況が劇的に変わりました。

相変わらずの晩酌は継続中でも肝臓の数値が改善

シジミを飲み始めてまず感じたのは、朝の目覚めのよさ。前夜どんなに飲み過ぎても胃の、むかつきがなくなり、日酔いになることがなく減りました。
また、仕事でへトヘトになってて帰ってきても、ひと晩眠れば疲れが吹き飛ぶようになりました。還暦を過ぎても毎日働ける体力の源は、飲み続けて1年以上になるシジミのおかげだと自信をもって言うことができます。

シジミの効果は、肝臓の検査数値にもはっきり現れました。酒飲みの証として、ずっと高かったγ-GTPの値が、114から29の正常値にまで下がったのです。
毎日好きなだけ飲んでいた私ですが、肝臓を元気にしてくれるシジミのパワーは、本当に素晴らしいと実感する毎日です。

食べ過ぎ、飲み過ぎで疲れ切ってしまった肝臓にはしじみ

連日のアルコールのがぶ飲みで衰弱した肝臓がシジミで回復

布団から起きられないほどの症状が

私の場合、肝臓を悪くしたのは、間違いなくアルコールです。20代のとき、で24時間営業のラーメン店を経営していました。体を休めるときは母が店に立ってくれましたが、睡眠は連日3時間程度。
加えて、私はお客さんがすすめるお酒は絶対に断らない主義でしたので、深夜や明け方、バーやクラブで十分酔って来店されたお客さんからすすめられるお酒は、何杯でも飲みました。どんなに飲んでも楽しかったし、二日酔いなど苦になりませんでした。

さらに、休日ともなると昼間から飲んでいる生活。こんな生活が肝臓にいいわけがありません。気がつけば全身に黄痘症状が出て、極度の倦怠感に襲われ、高熱も出ました。このとき「飲み過ぎだ」と実感したのです。

しかし、2週間、布団から出られなくなり、食欲もなく、栄養補給はスポーツ飲料に頼るのみ。そのため、体重は75kgから58kgにまで病的にダウンしたのですが、幸い、友人がお見舞いに来てくれて、私の状態を見て博然。窮地を救ってくれました。

このとき友人からすすめられて飲んだのが、シジミです。シジミの効果は予想以上で、シジミ1日3回飲み始めたところ黄痘症状が1週間で消えたのです。シジミを飲み始めて直感的にこれは効きそうだ!と思いました。

そして食欲も戻り、ご飯も食べられるようになって体力が回復。100超えだった肝機能倦も順調に正常範囲に下降しました。シジミを飲むだけで、そんなに肝臓がよくなるものかと不思議に思われる方がいるかもしれませんが、これは私が体験したまぎれもない事実。シジミを飲むと、翌朝は必ず体がシャキッとした感じを覚えますので、即効性も高いと私は実感しています。

食べ過ぎ、飲み過ぎで疲れ切ってしまった肝臓にはしじみ

シジミで特徴的な右脇腹の苦しさも一層した

気力、体力も十分、脂肪肝の改善

小さい頃から歌手に憧れていた私は、就職・結婚した後も、アマチュアとしてステージ活動をしていました。50歳を過ぎたときに、縁があって念願のプロデビュー。

北海道を拠点にディナーショーやコンサート、歌のレッスン教室の開催など意欲的に活動をしています。こうした仕事柄、お酒を飲む機会も多いものの、女性が人前で酔っぱらうのははしたないこと。
いつも気を張って、「飲んでも酔わない」を心がけてきました。

でも、こうした無理に抑える飲み方は、肝臓には負担がかかり、一番よくないことはわかっていました。そのためか、20年前に脂肪肝を指摘されて、さらにここ2年ほどでひどい悪酔いをするようになってしまいました。
いつでも「元気印」で歌を響かせたいのに、いよいよ肝臓がダメになってきたのか。

気持ちも沈んでいた1年前、シジミのことを知ったのです。実際に飲み始めてみると、1ヶ月ほどで悪酔い、二日酔いがぐんと軽くなったことを実感。
コンサートの後、気心が知れたファンの方々との飲み会で、体調の不安なく杯を交わせるようになりました。毎晩4合程度の日本酒ならば、一向に体がまいることはありません。

たまに昨日のお酒が残っているなというときには、即座にシジミを飲めば、体がすーっと軽くなっていくのです。四六時中つきまとっていただるさと、右のわき腹の重苦しさも吹き飛んで、これは肝臓にパワーが戻った証しでしょう。

おかげで人の4倍は働けるほど、今の私は気力と体力が充実しています。これなら脂肪肝もぐんと改善しているに違いなく、次回の検査が楽しみです。少なくとも80歳までは現役で歌い続けるというのが私の目標。
シジミがかたわらにあれば、今日も明日も最高のコンディションでステージに立つことができます。

食べ過ぎ、飲み過ぎで疲れ切ってしまった肝臓にはしじみ

300を超えるGOT、GPTがシジミで正常化

2ヶ月で肝臓が元通りの数値に回復

腰とひざの手術を受けて、その後医師から処方される薬を飲んでいたら、数ヶ月で体調が急激に悪くなりました。それで、今度は内科を受診すると、肝臓に異常があるとの診断。

原因は、整形外科の薬が強すぎたためではないかとの診断でした。
GOT、GPTはともに300を超えていました。

普段は、リンゴ農園を経営しています。体が資本なのは言うまでもありませんが、肝臓が悪いときは体がだるくて、仕事もはかどりません。
肝硬変の恐怖が頭をよぎつたとき、農協の方からシジミことを教えられ、今日まで1日も休むことなく飲み続けています。理由はもちろん、私の肝臓にズバリ効いたからです。

まず肝機能の値でいうと、シジミを飲むようになって2ヶ月後の血液検査で肝機能値が一気に100くらいにまで落ちました。そしてその後も血液検査をするたびに肝機能値は下がって、飲用1年後には、なんと正常値にまで改善。エコーで画像診断しても、肝臓はすこぶる元気に働いている様子。

「これなら肝硬変どころか、この数値を維持できれば何の心配もいらない」太鼓判を押されました。

実際、シジミを飲むようになってからは、あの極度のだるさがスッキリと消失。体が軽くなり、朝から晩まで働いても体がへばりません。
リンゴ作りは、私にとって生きがいです。これからもシジミを飲み続けて、格別においしいリンゴを育てていきたいと思います。
食べ過ぎ、飲み過ぎで疲れ切ってしまった肝臓にはしじみ

γ-GTP330が下がり、二日酔いの頭痛、のどの渇きなどがシジミ パワーで改善

お付き合いのお酒も断らずに肝機能が回復

昼は喫茶店、夜はお酒をお出しする店を開いて、もう10以上に年になります。お客様とのおつき合いで、私も飲まないわけにはいかず、お店ではビールの中ビン4~5本は空けることが当たり前になっていました。

その後、お客様に連れられて、ほかのお店をハシゴし、帰宅するのは深夜12時過ぎです。毎晩のようにこうしたペースでお酒を飲んでいれば、肝臓がSOSを発信するのも無理はありません。GOT49、GET50、γGTPは330に悪化してしまったのです。

女性のγGTPは32以下が正常値ですから、私の数値は10倍以上。医師からは断酒を強く言われましたが、仕事柄、お酒と完全に縁は切れません。

そんなとき、近所のお寿司屋さんで青森県出身の方と出会って、「シジミを飲むと肝臓にいい。昔から津軽では有名なこと」と聞いたのです。
そこでさっそく、シジミ毎日飲み始めてみると、これは確かに肝臓を助けてくれる!とすぐ実感できました。これまでのようにハシゴをして夜遅くまでお酒を飲んでも、二日酔いに悩むことがなくなったたのです。ガンガンする頭痛も、カラカラののどの渇きもなく、朝の目覚めはスッキリ爽快。

お酒の量はまったく減らしていないのに、この体調のよさは驚くほどで、私はシジミあらためてほれこみました。肝機能の検査データにも、シジミの実力は明快に現れました。

一番最近の検査では、GOT18、GPT11とそれぞれてきめんに下降。そして、懸案事項だったγGPTも、ほぼ3分の1の25まで大幅に改善したのです。

シジミを切らすことなく、いつも手元に置いておけば、γGPTは正常レベルに安定する。その手応えをはっきりとつかみました。今のお店をますます楽しく、笑顔で続けていくために、私にとって手放すことのできない肝臓の友です。

食べ過ぎ、飲み過ぎで疲れ切ってしまった肝臓にはしじみ

断酒せずにシジミの力でγGTPの値を下げた

検査前にアルコールを飲んだにもかかわらずこの数値には驚き!

飲食店経営という仕事柄もあるかと思いますが、お客さまに酒をすすめられ、店のみんなと飲みに行くのも楽しみのひとつです。そんなこんなで毎日飲むうちに、健康診断でγGTPが235になってしまいました。

この数値には驚きましたが、このときはなんとかしなければ!という危機感の自覚が薄かったようにも思います。
その後も肝臓に負担をかける日々。こんどは全身にジンマシンが出てしまいました。このときは数値が300を超え、医師から「いますぐお酒をやめないと危険」といわれ、そのときはじめてことの重大さを自覚したのです。

でも、お酒は私の生きがいのようなもの。止めずに数値を下げたいと虫のいいことを考えたとき、シジミに出会いました。酒好きが肝臓不良から復活活した話をたくさん聞いて、「これだー」と確信したのです。

飲み始めて半年後にむかえた検査の前日、恥ずかしい話ですが私はしこたまお酒を飲んでしまいました。ところが、γGTPは94にまで下がったのです。

これには相当驚きましたが。お酒をやめてよかったですねと医師にほめられましたが、検査前日にも飲んでいたことは内緒にしておきました。その後じんましん消えて、健康を実感しています。

食べ過ぎ、飲み過ぎで疲れ切ってしまった肝臓にはしじみでγGTPも正常に。

シジミで肝臓のぶつぶつ脂肪が全快

甘いものとお酒に目がない

昔からデザートは別腹で、とにかく甘いものが大好きで、満腹になるまで食べないと気が済みません。それでも体は太らずに、体重はずっと不思議と46kgを維持してきました。メタポリック症候群とは無縁だと思い込んでいたら、4年前の検診でショックな事実がわかりました。

肝臓の検査結果がCランクで、脂肪肝を指摘されたのです。確かにエコー検査の画像には、肝臓の下の方に白いブツブツの脂肪がびっしりついていました。

脂肪肝は肝硬変にも至る場合があり、油断は厳禁とのこと。そこで、甘いものを食べるのは1日1回とし、お酒もノンアルコール飲料に切り替えました。

けれども、我慢の継続はやはり難しいもの。甘いものが無性に欲しくなり、コンビニでまとめ買いをして、一気にと食べることもしばしばでした。

これでは脂肪肝を抜け出せないと悩んでいました。病院の待合室の雑誌でシジミの評判が耳に入りました。シジミが肝臓にいいことは昔からの定説だし、カルシウムも豊富なのだから、骨粗鬆症予防にもいいに違いない。

そこで、毎日寝る前にシジミを飲み始めたところ、朝の目覚めがさわやかにったことを実感しました。夜更かしをした翌朝でもさわやかに目がさめてすぐに起きられて、体も軽快なのです。

この体調の変化が、肝機能回5ヶ月で脂肪肝を脱出。肝機能のデータも上々!復の兆しだったのでしょう。というのも、シジミを飲み始めて5ヶ月後に受けた検査では、肝機能の判定で見事にAランクを獲得。エコー検査の画像では、肝臓にへばりついていた白いブツブツの脂肪も一切なし。

本当にすっかり消えていたのです。病院の薬を飲んでいたわけでもないですし、この最高の結果は、シジミの贈りものとしか考えられません。脂肪肝から解放された今では、甘いものを食べることに不安はなく、我慢の反動からくる無茶な食べ方もしなくなりました。
お酒も解禁して、ビールやワインをおいしくいただいています。心おきなく食べる・飲む楽しみを取り戻すことができて、シジミとは一生のおつき合いと決めています。
食べ過ぎ、飲み過ぎで疲れ切ってしまった肝臓にはしじみ