寝付きの悪さをクワンソウで改善

夜12時ごろ眠りにつき、翌朝7時に起きる生活をずっと続けていました。もう若いころからずっと、寝つきはいいほうでしたので睡眠で悩むことはないと思っていました。

ところが、3年ほど前から寝つきが徐々に悪くなりました。そのうえ、明け方に尿意を感じてトイレに起きる習慣がついてしまいました。

体は疲れているのに、床に入っても目がさえてしまうので、1時間以上も寝つけないで悶々としている日が多くなりました。無理に眠ろうとすると、かえってイライラしてしまいます。
そこで、遅い時問までテレビを見たり、ビールを飲んだりして、自然に眠くなるのを待ちました。ようやく寝つけたとしても、明け方の5時ごろに尿意を感じて起きてしまいます。トイレに行ったあとも、案の定、なかなか寝つけりませんでした。

睡眠時間が4~5時間に減ってしまったので朝起きても疲れが残っていて、昼問によく眠くなって苦労しました。

私の住む沖縄県は、本土よりも温暖な気候のせいか、昼間は余計に眠くなるのです。また、不眠が起こってから、特に胃腸の調子が悪いわけではないのに食が進まず、好きなカラオケも楽しめず、前日に飲んだ酒が翌日まで残るようになってしまいました。。

「当時の私は、仕事のストレスのほかに、息子の結婚問題などを抱えていました。そうした悩みが解決すれば、不眠も自然に治ると思ったので、病院へは行かず、ひたすら我慢していました。

そんな時、沖縄県の伝統野菜「クワンソウ」の栄養補助食品をとり始めました。行きつけの居酒屋で、飲み友達にすすめられたのがきっかけでした。

その友人によれば、クワンソウの食品を就寝前にとると朝の目覚めがよく、前日に飲んだ酒も残らないとのこと。
そこで、早速、クワンソウの食品を取り寄せて、夜毎る前にとるようにしました。

こうして1ヶ月ほどが過ぎた朝、確かな変化を実感しました。「朝起きると前日に飲んだ酒がきれいに抜けていて、スッと起きられるようになったのです。さらに、寝つきもよくなり、明け方にトイレに行くこともなくなっていました。

飲み友達を信用し、クワンソウの食品をとってよかったです。その後もクワンソウの食品をとり続けていますが、不眠は再発していません。

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