凶方位除け護符で念願のサロンやスクールも大盛況

とんとん拍子に話しがすすむ

私は20年以上、エステサロンで美容・健康のための技術を提供してきました。現在、「日本ケアリストスクール」を運営し、エステティシャンや介護士の育成に努めるかたわら、直営のサロンを四軒経営しています。

そんな私は、何年か前から、ご五臓六腑に働きかける特別なアロマオイル(香りの精油)を作りたいと思っていました。これはどういうものかというと、まず体質チェックをして、風水でいうところの五行(木・火・土・金・水) のうち、どのタイプかを見極めます。

例えば、木タイプの人であれば、肝臓系が弱っているので、肝臓に効くアロマオイルを塗れば、健康になるというものです。このアロマオイルの研究開発には、ある医師も協力してくださり、試行錯誤の末に完成させることができました。

しかし、製造段階で、私が希望するようなオイルを作ってくれる業者が見つからず、製品化が1年以上も暗礁に乗り上げていました。

その理由は、私が「どうしても完全無農薬のハーブを使って、アロマオイルを作りたい」という条件を提示していたからです。なぜ、無農薬のハーブにこだわったのかというと、アロマオイルを肌に塗れば、浸透して血液まで行き渡ってしまいます。

また、その揮発成分も、呼吸によって、体内に取り込むことになります。したがって、私はどうしても安全なオイルで、お客様にもエステティシャンにも健康になってもらいたかったのです。

しかし、なかなかいいハーブが見つからず、私は「こんなにこだわりの強いものは作れないのかしら」とあきらめかけていました。

そんなとき、友人の招介で、偶然にも加藤先生とお会いする機会がありました。早速私はアロマオイルの話をすると、先生は大変共感してくださり、「それでは護符を持ってみたらどうですか。運気が回るようになりますよ」というのです。

そして、袋に入った「凶方位除け護符」を渡してくれました。その護符を、私は常にバックの中に入れて持ち歩くようにしました。すると、すぐにある農学博士と出会うチャンスがあったのです。

その先生の口利きで、トントン拍子に話が進んでいき、ついにアロマオイルを製品化することができたのです。それは、護符を持ち始めてから、約1ヶ月後のことでした。加藤先生いわく、「護符を持ったち一・四・七の法則で開運するでしょう」ということでしたが、私の場合、1ヶ月という短期間で運気の巡りがよくなったようです。

不況知らずで千客万来

今では、製品化したアロマオイルは特許申請し、サロンで使用しており、お客様から大変喜ばれています。あんなに行き詰まっていた計画が、こんなにスムーズに実現でき、ほんとうに不思議です。これは加藤先生にいただいた護符の御利益以外には、考えられないことです。

このようにうれしいことがあってからは、加藤先生にご指導いただきながら、ほかにもいろいろと開違法を実践しています。その1つが、神社によくお参りするということです。私は仕事上、いろいろな土地に出向きますが、歩いていて神社があれば、必ずお参りをするようにしています。

そのほか、鏡の開運法もやっています。自宅と事務所の玄関の左側に円くて大きな鏡を飾り、幸運を呼び込むようにしているのです。

こうした開運法を始めてから、以前よりもお客さんがたくさん来るようになりました。不況のあおりを受けて、閉店するサロンが全国で多いと聞きますが、こうしてスクールやサロンを維持しているのは、護符を始めとする開運法のおかげで

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