凶方位除け護符で息子2人とも志望校に合格、夫も昇進した

相談を受けた物件が次々売却できた

私はこれまでに、2回「凶方位除け護符」をいただいています。

1回目は、5年前のことでした。そのころ、2人の息子はそれぞれ、大学受験と高校受験を控えており、家の中がビリビリとした雰囲気になっていました。

主人も仕事のことでイライラしていることが多く、私はそんな家庭環境をもっとなごやかにしたいと思っていました。そこで、いただいた護符をクリアケースに入れて棚の上に、大切に置いておきました。すると、いつしかみんなの気持ちが穏やかになり、仲よく会話できるようになり、家庭の雰囲気が改善したのです。

そればかりではありません。息子たちは、見事に志望校に合格。主人も、念願かなって昇進することができました。これは、護符の御利溢ではないかと思っています。

そして、2回目は、仕事の運気をよくするためにいただきました。その護符について、「肌身離さず持っていれば、事業や仕事面で願いがかないますよ」といっていました。

そこで、私は、ケースに入れてから布袋で包み、常にバッグに入れて持ち歩くようにしたのです。持ち歩くときに注意していたことは、大切な護符が入っているので、バッグを決して床に置かないということです。
出先では、いつもひざの上に置いたり、テーブルの上に置いたりしていました。その効果は、たちまち現れました。

そのころ、私はある高級旅館に、コンサルタント的な立場で勤め始めたところでした。旅館のスタッフは、とても私によくしてくださり、すごく仕事をしやすい環境を整えてくれました。

そこでの私の主な仕事は、旅館の予算算定の調査をすることです。その調査を国に提出したところ、なんと3,000万円の予算が下りることが決定。旅館の発展に貢献することができたのです。

また、私は不動産のコンサルタントもしています。近年の不況下、不動産を動かすのはなかなか大変なことです。ところが、護符を持ってからというもの、私が相談を受けた物件が、次々に売れていくようになったのです。

例えば、千葉県のとあるマンションは、6室すべて空いていました。ところが、護符を持ってから1ヶ月後に、1室契約できたのをきっかけに、1年間のうちに、すべての部屋が埋まることが決まったのです。

このように、護符を身につけるようになってからというもムーズに回るようになったのです。ところで、護符は凶方位に行くときも、守ってくれるとのことです。

私は仕事柄、いろんな土地に行きますが、ときには凶方位だとわかっていても、どうしても足を運ばなくてはならないこともあります。それでも、これまで悪いことが起こらないのは、護符に守られているおかげかもしれません。

息子がバイク事故にあっても無傷だった

ちなみに、私は、息子にも護符を持たせています。上の息子は、あるとき凶方位にバイクで出かけていきました。すると、あやうく事故に巻き込まれそうになりました。幸い、ケガ1つなく無事だったのですが、そのときにバイクに入れていた護符のケースが、割れていたというのです。

これはまさしく、護符が息子を守ってくれたのだなと思い、感謝の気持ちでいっぱいになりました。護符には、ほんとうに不思議なパワーがあるようです。今後も肌身離さず護符を持って歩き、よい運気をつかんでいきたいと思っています。

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