リフレのブルーベリー&ルテインで黄斑変性・白内障の眼精疲労が改善し気持ち悪かった宙に浮くようなめまいも解消

フワフワしためまいと視界のまぶしさが続き黄斑変性・白内障を併発した

昨年の夏、立ち上がることができないほどのめまいに突然襲われました。このときのめまいは1時間弱横になっていると落ち着きましたが、1週間後に再発。
不安になったので、看護師の仕事をしている娘に電話をしたら、脳神経外科を受診するようにといわれたので近所の開業医を受診しました。

MRIなどで検査を受けましたが、原因はわかりませんでした。そのためか、薬も処方されませんでした。その後も宙にフワフワと浮いたようなめまいがたびたび起こりました。
しばらく休むと治まるので、脳神経外科を受診したのは一度だけでした。

私は、浮動性のめまいのほかに気になっていた症状がありました。太陽光が異常にまぶしく感じるようになっことです。晴れた日に窓の外を見ただけで目がチカチカ痛み、まぶたを細めることもしょっちゆうでした。

外出時には両目の上に手でひさしを作り、太陽光をさえぎらずにはいられなくなっていました。

紫外線を防、ぐUVカットのサングラスをかけるようになりました。

そうこうしているうちにしだいに疲れ目がひどくなり、長時間テレビを見ていると目がかすむようになりました。「韓国ドラマのDVDに熱中しはじめたころから、視界のまぶしさに加えてかすみもひどくなりました。

友人と韓国に旅行したり、韓流スターが来日するとイベントに出かけたりするほど夢中になっていたんです。

深夜の長時間にわたるテレビ視聴が目の不調を招いた庶困かもしれないと思いました。

心配になったので、夫が白内障の手術を受けた眼科を受診しました。

すると、両目ともに白内障になっていることがわかりました。さらに検査を続けると、左目が黄斑変性と判明。視力は左目だけが極端に低下し、格子状の図を見る検査では線が少しゆがんで見えました。

白内障も黄斑変性も初期だったので特別な治療は行っていません。

目の重だるさがとれ、黄斑部のむくみも解消して失明の不安はなくなった

両目で見ると問題ないのですが、左目だけでテレビを見ると全体がぼやけて真ん中あたりに黒いもやがかかったように見えました。
ふわふわしためまいも相変わらず頻繁に続いていました。眼科を受診いしても点眼薬を処方されるだけだったので、自分でできる対策を考えるようになりました。

健康雑誌で黄斑変性の特集を見つけ、その際にブルーベリー&ルテインの特集を紹介していたのでとても気になりました。

とはいえ、左目だけで見ると視界のゆがみは改善されていない状態がしばらく続きました。眼科の検査でも、網膜の状態が回復したわけではありませんでした。

しかし、黄斑変性の進行は抑えられていたため、失明の不安感が治まり、やや安心して生活できるようになっりました。

ブルーベリー&ルテインを飲みはじめて半年後、網膜の状態に変化が起こりました。めまいの症状が出た当時検査を受けたときより左目の黄斑部のむくみが改善していることがわかったんです。

視界のゆがみもだいぶ治まりました。この状態を維持すれば視力の低下も抑えられると、主治医に言われました。目の調子が悪くなってからも、ドラマは毎日見ていました。目をいたわることが必要だとわかっていましたが、唯一の趣味なのでやめられません。
それなのに、目の調子がよくなっていてうれしい限りです。

現在では、めまいに悩まされることがまったくなくなりました。これからもブルーベリー&ルテインを飲みつづけ、大好きな韓国ドラマを楽しんでいきたいと思っています。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です