健診で糖尿病と診断され「テンペ菌発酵の薬草茶」を1日3回飲み始めたら血糖値が改善

ひとやすみのコーヒーをテンペ菌発酵の薬草茶に変えた

私が糖尿病だとわかったのは、会社の健康診断のときでした。血液検査で、血糖値が190mg/dlもあったのです。最初は、ウォーキングをしたりして運動もやっていたのですが、もともと動くことが苦痛だったので健康雑誌で紹介されていた「テンペ菌発酵の薬草茶」を試してみることにしました。

私の妹は糖尿病で、インスリン注射が欠かせません。「いずれ私も、インスリンを打たなければならなくなるかも…しれない」と、とても不安でした。亡くなった母も糖尿病だったので、糖尿病の家系であることに間違いありません。

私の場合、テンペ菌発酵の薬草茶を飲み始めて、1年くらいで効果を実感することができました。飲用開始から2ヶ月後後の検診では、血糖値が170mg/dl、ヘモグロビンA1Cが7.2%でした。ところが、その1年後の検診では、血糖値が125mg/dlに下がり、ヘモグロビンA1Cも7.1%に改善していたのです。

私は、テンペ菌発酵の薬草茶を朝食後・昼食時・夕食の前にそれぞれ1杯、仕事の合問の水分補給として、午前と午後に1杯ずつ飲んでいます。職場には、テンペ菌発酵の薬草茶を携帯用ポットに入れて持って行きます。

味にクセがなく飲みやすいので、以前よく飲んでいたコーヒーの代わりにガブガブ飲んでいます。食生活にも気をつけるようになりました。主治医のアドバイスを守り、ご飯などの主食をへらして、生野菜や煮野菜を多く食べるようにしています。お酒もやめました。

テンペ菌発酵の薬草茶を飲んでいると、目覚めがスッキリして、毎朝気持ちよく起きられます。以前は、肩こりもひどかったのですが、今は全くありません。仕事はハードですが、疲れ知らずになりました。見えないところで、健康になっていたのです。まだ血糖値が高いので、薬を服用しています。いずれは薬を飲まなくて済むように、テンペ菌発酵の薬草茶をこれからも毎日飲み続けていきたいと思います。

最近は、同じように血糖値やヘモグロビンA1Cが高い方でテンペ菌発酵の薬草茶を飲んでいるという方とメル友になり、その人が食事前に酵素入りの青汁を飲んでいるとのことで調子がいいというので私も酵素入り青汁「リッチグリーン」を飲んでいます。
酵素入り青汁「リッチグリーン」効果はこちら。

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