布団に入っても寝付けない不眠が脳マッサージ整体で解消

布団の中でうじうじいつまでかんがえてしまう

日頃、2つの会社の経営者として、国内外を飛び回る多忙な日々を送っています。若いころからの悩みが、不眠でした。
不眠は、会社を経常するようになってから、一段と悪化したように思います。「仕事の時間は1日10時間以上、多いときは20時間にも及ぶため、睡眠時問は長くても5~6時問。

その分、しつかりと睡眠を取らなければいけないのに、なかなか寝つくことができないのです。悪い夢を見て、夜中にうなされて飛び起きることもありました。

外での仕事も多いので移動で時差ボケが起こることも多く、それも不眠の原因の1つだと話します。しかし、最大の理由は、仕事や人間問係からくるストレスだったようです。

「布団に入っても仕事や人問関係のことなどをクヨクヨ考ゝえてしまうのです。

さらに、以前と現在の仕事とのギャップや、仕事を頑張ってやっているのに、体が思うようについていかないことに悩まされてきたことも、ストレスの原因だったと思います。

そんな時、知人から脳マッサージ整体をすすめられたのは、2年前の夏のことでした。「早速、脳マッサージ整体を指導している教室へ行って20分ほど指導してもらったところ、その場で寝入ってしまい、起きた後は頭も体もスッキリしていました。

6時間眠っても取れない疲れが十数分で取れ、すごく驚きました。
その日は1日じゅう穏やかな気分で過ごせことも驚きでした。スタッフに対して余裕をもって接することができたといいます。その後、自宅でも毎日寝る前に脳マッサージ整体を欠かさず行うようしました。1ヶ月もたたないうちに、布団に入るとすぐに寝つけりるようになったのです。

「脳マッサージ整体をやるとすぐに眠れるばかりか、起床時には仕事や人問関係のストレスから解放され、余気持ちに裕がでてくるのです。

肩こりや目の疲れの症状もらくになりました。

不眠が改善することで、精神面も変化してきました。それまでは、他人のやり方や考え方が受け入れられないことがあり、それがストレスになっていましたが、今は自分も他人も否定せず、優しい気持ちで受け入れられるようになったといいます。

脳マッサージ整体を始めたら、今までは目に留まらなかった空の育さや木々の蘇に感動するようになりました。それだけ心の余裕が出てきたということなのでしょう。これからもいい仕事をするため、脳マッサージ整体を続けていきたいです。

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