白髪染めで傷んで細くなった髪がシルクアミノで蘇った

帽子が好きで外出時には欠かさずにかぶっていたら薄毛が進行

白髪染めが手放せず、薄毛も気になっていました。でも、シルクアミノのおかげで髪の悩みを解消することができてとっても嬉しく思っています。

月に1度行われる、学生時代の友人たちとの食事会が楽しみの1つです。ふだんはお化粧などとは無縁の生活ですが、食事会のときにはきちんと化粧して、おしゃれをして出かけます。月に1度の食事会があるおかげで、毎日の生活にハリが出ているようにも思います。

歳をとると本当に出かける用事は、食料品の買い出しと通院ぐらいのものです。楽しみを見つけることさえも苦労だったりします。

長年、食事会で会う友人たちにも相談できない悩みがありました。

40代後半からこめかみの生え際あたりに白髪が目立ち始めました。50歳になる頃には白髪染めが欠かせなくなりました。もともとコシがあり、ツヤもあり、「髪がきれいですね」とほめられることが多かったんです。でも、月に1度、白髪染めをしているうちに髪のツヤやコシが失われて、ボリューム感がなくなってしまいました。ボリュームを出そうとパーマをかけたのですが、失敗してしまったので、それ以来、外出のときには必ず帽子をかぶるようになりました。

帽子は髪の悩みを手軽に隠せるアイテムでした。ところが、帽子を常用することで新しい悩みを抱えるようになったとか。「暖かい季節にずっと帽子をかぶっていると、頭皮が蒸れてしまいます。頭皮の負担になったのか、抜け毛がいっそう増えてしまい、床掃除のときにフローリングの掃除用シートに抜け毛がごっそりとつくようになったんです。また、年に何度かは友人たちと温泉や食べ歩きといった小旅行に出かけりているのですが、旅行中にずっと帽子をかぶっているわけにはいかず、理由をつけては誘いを断るようになりました。

白髪染めの回数が減り外出も楽しめるように

シルクアミノとの出会いは、そんなときでした。友人に話したら紹介してもらいました。友人のご主人も薄毛で悩んでいて、外出時には帽子を手放せない時期があったとのこと。ですから、もしかして私も薄毛で悩んでいるのではないかと気にかけてくれていたんです。
シルクアミノを飲みはじめてからご主人の薄毛が嘘のようによくなったと聞き、私も試してみたいと思いました。早速、シルクアミノを購入。朝・晩の食後に1粒ずつ、1日計2粒を飲みはじめました。すると、まず、最初の変化は、手足の冷えが改善されたことです。
ひどい冷え症で、夏以外の季節は靴下を2枚重ねないと足が冷たくて眠れないほどの冷え症でしたが、シルクアミノを飲みはじめて3週間ほどたったころから、ふろお風呂上がりに素足のままでいても足が冷えず、指先までホカホカと温まっているような感覚がありました。効果を実感したので、白髪と薄毛の改善を期待して飲みつづけることにしました。

シルクアミノを飲みはじめて4ヶ月が過ぎるころには、以前ほど白髪が気にならなくなりました。白髪染めをして1ヶ月以上たっても、白髪がさほど目立たない! とに気づきました。合わせ鏡で髪を確認してみたら、白髪の量が減っていることがわかりました。髪にふれると全体にコシが出ているように感じました。

半年後には、ボリュームが戻り、白髪も一段と少なくなりました。白髪染めは2ヶ月に1度ですむようになりました

以前は髪全体を染めていたのですが、いまでは白髪が気になるこめかみ付近の部分染めだけになりました。薄毛も白髪もはとんど気にならなくなったので、帽子をかぶらずに外出できるようになり、旅行にも気軽に出かけています。

季節の変わりめには必ず風邪をひいたり体調を崩すことが多かったのですが、シルクアミノを飲みはじめてからは体調も良好です。

必要な栄養をきちんととることの大切さを実感したので、食事にも気を配るようになりました。前回の食事会では、有機野菜を使った料理を食べに行きました。
白髪染めの回数が減ったのシルクアミノのおかげです。

日本人特有の老化現象

日本人の場合、35歳前後から白髪が生えはじめるといわれ、白髪染めを多用する人も多いと思います。白髪は老化が最大の原因で、髪の色素であるメラニンを作る能力がしだいに衰えることで増えるようになります。

また、ストレスは白髪にとって大きな要因です。体にストレスがかかると、毛細血管が収縮して黒髪を作るもうぼ毛母細胞の働きを弱めてしまうからです。白髪を防ぐには食生活の改善が大切です。肉や魚などのたんばく質は、髪の色素となるアミノ酸の原料となります。こうした食品を十分にとることを心がけながら、18種類の良質なアミノ酸がバランスよく含まれ、吸収率も高い、シルクアミノ酸を利用するといいでしょう。

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