痛くて眠れなかったひざ痛が「塗るグルコサミン キダDX」を塗ったら3日で快眠できた

毎日ひざ痛のことばかりで頭がいっぱい

間もなく電車が発車します」アナウンスが聞こえて、慌ててホームの階段を駆け上がりました。急に、走ったのがいけなかったのでしょう。段差につまずき、その拍子に左ひざを強打してしまいました。

もう4年前のことになりますが、その後、ひざ痛に悩むようになりました。もちろん、整形外科に通って治療を受けましたが、ほとんど効果はありませんでした。処方された痛み止めの薬も、飲んだ直後から3時間ぐらいまでは効くのですが、3時間経過するとやっぱり同じ痛みがでてきます。

ひざ痛は、毎日現れていたわけではありませんが、ひどいときは、歩くのはもちろん、立っているのもつらいほどの激痛が走っていました。特に困っていたのが、やはり階段の上り下りです。

そんな状態が、もう4年も続いていたのですが、さらに悪化したのが今年の1月からでした。例年に比べ、ひどい痛みに襲われることが多くなってきたのです。寝ているときも、ひざの痛みで目が覚めることもありました。

あまりの激痛に、私は、「このまま、歩けなくなってしまうんじゃないか」と不安になりました。ついには、いっそのこと、大々的に手術をしたほうがいいのではないかと考え始めていたほどツライ毎日でした。

そんな今年の4月、友人から勧められたのが、「塗るグルコサミン キダDX」でした。詳しい話を聞くと、そのクリームには、エミューというダチョウの一種の皮下脂肪などが含まれていて、鎮痛効果があると、アメリカや中国で大人気だそうです。そして、その友人も、「塗るグルコサミン キダDX」で五十肩が治ったというのです。

肩だけでなく、ひざ痛にもいいということなので、試しに使ってみることにしました。

私は、朝の出勤前に1回、夕方ごろに1回、ふろ上がりに1回の1日3回、左ひざに塗るようにしました。特に、ふろ上がりのときは、マッサージしながら入念に塗り込みました。

このクリームは、塗ったとたんに肌に浸透していきます。べ夕べタしないので、塗ってすぐに服を着ることができるのが便利です。また、無臭です。こうして使い始めたところ、効果を感じたのは、わずか3日後のことでした。左ひざの痛みが、いくぶんか軽くなっていたのです。

それは、気のせいではありませんでした。ひざ痛は、日がたつにつれてどんどん軽くなっていったのです。

また、このクリームを使うようになってから、就寝中にひざの痛みで目が覚めるようなこともなくなりました。

妻のひざの痛みまで改善した

ひざ痛がひどかったときの痛みのレベルを10とするなら、現在は2~3といったところでしょうか。

何をしてもよくならなかったひざ痛が、わずか2ヶ月半で、ここまで改善するなんて、ほんとうに驚いています。

本当にしんどかった階段の上り下りも、だいぶスムーズになりました。怖さが残っているので、駆け上がることはありませんが、スムーズに階段を上り下りできるようになったのです。

実は、私の妻も、「魔法のクリーム」を愛用しています。妻も両ひざが痛いと嘆いていたのですが、このクリームを塗るようになってから、かなり改善したと喜んでいます。

ひざを痛めてからの4年間、遠出をすることに自信がなかったので、遠くへ旅行することはありませんでした。
しかし、この「塗るグルコサミン キダDX」を使い始めてから、だいぶ自信がついてきました。今年の夏は、どこかへ旅行しようかと計画中で、今から楽しみにしています。夫婦そろって、この「塗るグルコサミン キダDX」には大感謝です。

入浴後にマッサージしながら塗るとより効果的

魔法のクリーム」こエミューオイルなどの消炎・鎮痛作用のある成分が含まれ、関節の痛みに大変効果的です。特にお勧めしたいのが、血流がよくなっている入浴後、患部をマッサージしながら塗ることです。入浴後は、血行が高まっているので、より効率的に成分が浸透していきます。また、ひざに塗る場合は、量をやや多めにして、ひざの裏側にも塗るようにするとより効果的です。

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