肝細胞を修復するしじみの口コミ「フォアグラ状態の脂肪肝を改善」

だるさがとれて疲れもいつの間にか付かれも吹き飛ぶ

母が倒れて、介護のために東京、鹿児島間を往復する生活を送っていた当時、私自身も疲れきって、精神的にもまいっていました。やがて、右の脇腹のあたりの妙な重苦しさが抜けなくなりました。病院でエコー検査を受けたところ、肝臓に脂肪がたまって白っぽくなっていて、医師が「フォアグラ状態になっている」というのです。疑いもなく脂肪肝だと告げられました。

介護の疲れとともに、もともとの甘いもの好きもたたったのかと、私は野菜を多く食べる食生活に転換。同時に、何か肝臓によいものはないかと常に気にとめていました。シジミのことを知ったのはちょうどその頃でした。

シジミが肝臓にいいのは知っていました。きれいな水でしかシジミは育たないと聞きます。しかも原料は島根県の宍道湖の国産品です。それで安心して飲み始めることにしました。すると、さほど日にちを置くことなく、体が軽くなってきたことをまず実感。

慢性的な疲れもやわらいで、精神的にも落ち着いてきた自分に気づきました。そして、シジミを飲んでから2ヶ月後の検査では、医師からうれしい言葉を聞くことができたのです。フォアグラ状態だった脂肪肝が驚くほど改善している、とのことでした。

これはシジミを頼りにしたからこその朗報と感謝し、自分の体調にいよいよ自信が戻った私は、新たな趣味としてちぎり絵を開始。今も夢中で創作に励んでいます。私の経験から、心と体に余裕を持つには肝臓が本当に大事で、だからこそシジミは手放せません。夫ともなるべく薬に頼らない生活をしようと話し合って、シジミは、そのためのいわば大黒柱です。

食べ過ぎ、飲み過ぎで疲れ切ってしまった肝臓にはしじみ

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