1歳半で出たアトピーを美肌精油ジェルで改善

生後2ヶ月のとき乳児湿疹と診断されました。「生後1ヶ月めから、口のまわりに赤い湿疹ができみはじめました。小児科で診てもらったところ、アトピーの前段階ともいえる乳児湿疹と診断され、保湿クリームを処方してもらいました」保湿クリームを丁寧に塗りましたが、湿疹はなかなか改善しませんでした。

その後、1歳半のときに正式にアトピーと診断され、弱めのステロイド外用薬を処方されました。貴志にステロイドを使ってみるとすぐに湿疹が治まったので、使用をやめることにしました。ところが、しばらくするとまた湿疹ができてしまうのです。そのたびに小児科を受診して、ステロイドを処方してもらっていました。

5歳を迎えるころになると、ステロイドの知識も身に付いてきて使用に不安を感じるようになりました。3歳の時、私の妹が産んだ子どもはさらにひどいアトピーを患っていたので、妹はアトピーについてずいぶん勉強をしたようです。

妹からはいつも、『ステロイドを使いつづけても、アトピーの根本的な解決にはならないよ』といわれていました。子供の将来を考えて、治療と併用してアトピーを改善させられる方法がないかと模索していました。情報を集めはじめましたがコレ!というものにあなかなか見つかりませんでした。当然、ステロイドではアトピーの症状はおさえられても改善することはありません。
その場しのぎの治療なのです。そんなとき、アトピーが重症化しはじめました。

特に背中とひじの内側、ひざの裏側の湿疹が目立ちました。かきむしった患部からジュクジュクした惨出液がダラダラと流れ、シーツやタオルケットを毎日、取り替えなければならない状態でした。夜にかゆみがひどくなることが多かったので、十分な睡眠が取れずにいつも眠そうでかわいそうでした。

アトピーはもちろん、睡眠不足による健康への悪影響を心配していたときに美肌精油ジェルの存在を知りました。「美肌精油ジェル」についてはこちら

美肌精油ジェルの三点セットを毎晩の入浴時に使いはじめました。「美肌精油ジェルを1ヶ月ほど試してみたところ、カサカサしていた乾燥肌にうるおいが戻ってきているのがわかりました。3ヶ月後には湿疹がほとんど目立たなくなって、プルンとしたみずみずしい肌になってきたんです。

主人と2人で手を取り合って喜びました。その後、現在もスベスベの肌を維持しています。

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